2018年7月4日水曜日

生活記録

どうでもいいけどスイッチのセガエイジスってどうなっているんだ?もう夏なのに未だに何一つ情報が無いってのも…。ゲイングランドやサンダーフォースが出来る日を今か今かと待っているんだが……
��____

ドンキーコングAC、遂に4-3まで進行した。ランキングも無意味に100位以内に入り込んでビックリ。しかし4-3ムズすぎ。ジャンプ台の挙動がこれまで以上に意味不明のものになりまず下からどう突破していいかが皆目見当がつかん。そうなると上からギリジャンで突破するのが正解っぽいが、そもそもこれが苦手だから下から行ってた程度の俺にこんなことが出来るのか?4-1はギリギリ何とかなりそうな予感はあるんだけど4-3がまずどうしていいか分からないレベルなので先は長そう。なんか攻略映像でも見れれば…
ガンバード2はひたすらプレイするも最高到達地点は5面中ボス。通しプレイだと全然ダメ。更に4ボス自爆待ちも上手くいかない。なんかハッチが開いたりしちゃうし。そして未だにワインダーが避けられない。ボムが余ってたらもうこれボムった方が良いんじゃねえの…。でもここでボムると5ボスで2発撃つボムが…。もう訳分からんなこれ。一応5面も6面(道中)も戻し復活からのプレイでノーミスは出来るんだが…。6ボスは第一は何とかなるけど第二の上下移動で弾の隙間通り抜けてかわすというのがやり方は分かるが弾に隙間なんて無くねえか?みたいな感じでまだ解法がつかめない。ベリーイージーではちゃんと見えて理屈で突破出来たんだがなあ……
プチカラットは100列目前で潰されたプレイと160列まで来たプレイと。結構行けてる時は多いだけに先へ進みたいのだが…そんな時に限って電車に多動の人が居たりして集中できなかったりで全然。100列以降の危険度が相変わらず高いがもう慣れていくしかないか。
��____

津田沼エースからエミュ台消えたー!まあ存在自体がグレーどころか弩級のアウトなので(よく知らんけど)仕方ない面もあるか…。バトラをやる気になっていた身としては結構にきついものもあるが、こうなったらHeyかミカドでグラビーのパターン作るしか。
柏地下ゲーセンでのケツイは4面まで全部計画通りだったんだが4ボス発狂でまさかの2連発死亡でショッキング。更にこれで何かが壊れたか5面道中で死にまくり縦穴突破に失敗。Bタイプなら割と行けるわと思っていたんだが…何でこんなことに…
ガレッガ3号機はようやく勘が戻ってきたか6面終盤までは来れた。ここで勲章に釣られて死んだりしているのでダメダメなわけだが、まあホーミングもサーチも入って無かったし仕方ないか。にしても、3号機はホントに弱いなあ。ボムが役に立たないってのはかなりがっくり来るというか、ホントにきつい。3連戦車でボム撃って緊急回避にも敵破壊にもならないって言うのには頭を抱えた。勘弁してほしい。
ガルーダⅡやる気ないけど何気なくやったら3ボスで死にまくりウェッハ直前でゲームオーバーでやる気なし。自分の力で弾を避けるゲームがホントに無理すぎる。しかしなんでこんなにも難しくしちゃったんだろうか。続編は難しくというノリがあったわけでも無かろうに。やっぱ自分の手には負えない難易度のゲームな気がする。しっかし3ボスとかマジで意味が分からないけどあれちゃんとやりようによっては避けられるんだろうか。バリア撃とうにもゲージが全然足りないぞ。
��____

・『アケアカNEOGEO サムライスピリッツ零』がSwitch、 PS4、Xbox Oneで7月5日より配信開始
https://www.famitsu.com/news/201807/04160334.html

うおっ!滅茶苦茶予想外のものが…ッ!
��____

・「パズルゲームで泣かせることができるか?」──『ルミネス リマスター』がもたらす、ゲームに浸透していく気持ちよさの体験【水口哲也・石毛英一郎インタビュー】
http://news.denfaminicogamer.jp/interview/180704b

これちゃんと読まないといけないやつだな…
��____

・Switchで「ダライアス コズミックコレクション」発売決定!シリーズから4+5作品を収録!「ツイン」「フォース」もあるぞ!
http://sinplelove.jp/blog-entry-7402.html

やっぱみんなGダラ無いのは気になるみたい。PS基板が影響してるってことは無いと思いたいが…というか、根拠はないけど無いだろう。PSハードで出たロックマンXもちゃんとスイッチでコレクションとして出るし、レイストームHDもXBLAで出たし。きっとそのうち出るだろう。
Nintendo Switchでは『斑鳩』、実質式神の城である『シスターズロワイヤル』。
アケアカNEOGEOで『ゴーストパイロット』『ソニックウィングス2』『ソニックウィングス3』
『パルスター』『作戦名ラグナロク』『ブレイジングスター』『ラストリゾート』『ASO2』。 
アーケードアーカイブスで『テラクレスタ』『スターフォース』。

ゼロディブの彩京復刻タイトルで『ガンバード』『ガンバード2』『戦国エース』『戦国ブレード』
『ストライカーズ1945』『ストライカーズ1945II』『ドラゴンブレイズ』『ゼロガンナー2-』『ソルディバイド』。

8月30日発売の『サイヴァリア デルタ』などなど、ただでさえシューティングが多かったんだが、
ここで更に『ダライアス』まで加わって、
それを持ち歩ける夢のシューティングゲームハードになってきた。
これまでは大体PS4とのマルチだったんだが、最近はSwitchオンリーが増えてきたなあ。

こうしてみるとやっぱ凄いハードだよなあスイッチ。これに加えて冒頭で述べたセガエイジス(ゲインとかサンダーフォースとか)も含め過去の傑作からマイナーSTGまで豊富なラインナップ、これに加えてインディーズからの刺客としてGEMやインバーサスDXなどこれまでにないタイプのSTGまで集結しているんだから。傑作を持ち運べてお手軽にプレイ出来たりモニタ無くてもデフォルトで縦画面に出来るというのも良いし、腰を据えてじっくりという形でも良いしと多様な遊び方が出来るのが素晴らしいんじゃなかろうか!ここまでSTGが集結するとは自分自身も思っておらず、この状況を作るのに一役買ったアケアカと彩京復刻プロジェクトにはホントに感謝しかないし、新たな切り口でSTGを魅せてくれたインバーサスとかも本当に良かったと思う。
その一方光ある所に影もあり…みたいな惨状も同時多発しているのも何とも…。移植は滅茶苦茶いいんだけど、スイッチ向け完全新作STGでこれぞ良作!と言えるのがえらい少ないのが…(ホントにシスターズロワイヤルくらい)。このままだと暗黒四天王誕生みたいなことになりかねんぞ(どこぞのRXNみたいに既に何作か候補作があるし…)。
��____

・Switch版『Velocity 2X』が海外で発売決定!サイエンスフィクション・アクションシューティングゲーム
https://ninten-switch.com/velocity-2x-switch-ver-announcement

ふーむ…。





2018年7月3日火曜日

生活記録

大学院の志望理由書ようやく書き終えたけどこれ他の人に見てもらった方が良いよな…たぶん…。あんま気は進まないけど明日研究室にでもいった方が良いか。しかしもう分からんてこんなの。理念に共感しとか言ったけど共感したこと一度も無いって……。まあ、受かる志望理由書の書き方みたいなのを全部無視してある程度大学で学が無いなりに学んできたことを中心にまとめたので、あの辺の内容コピペってる人らには勝負出来る内容だとは思うが……、それを見てもらえるかだな。
志望理由書書いてて思ったけど、自分が大学現時点で3年間で最も学んだことといえばSTGの規律(敵弾誘導、切り返し、ランク調整、リソース管理etcetc)なんじゃないかと……。あー、シューティング大学院とかあったらすぐにでも入るんだけどなー。弾幕科ケイブ専攻矢川分野みたいなのとか(ライジング専攻の方が良いか)。2Dスクロールシューティングゲームにおける自動難易度調整機構に関する一連の諸特性の研究とか。後は演出科タイトー専攻プロジェクトガンフロンティア分野とか。
……アホなこと言ってないで願書でも書いておこう……
��____

ピンクスゥイーツ稼ぎ、今回はまあまあのプレイが出せた。5面ボスまでで510万。5ボスで画面端ギリギリに追い詰められてアームみょいん攻撃で抉る弾がすっ飛んできて事故って一機死んで、その後アーム壊すタイミング失敗して弾幕に潰されてここで終わったけどまあまあ上手くいった方だろう。5面道中終了時500万越えているのはべネ。後は単純にランクがバカ上がりした5面道中と5ボスに慣れてないだけなので、練習が必要か。一回5面成功したまま6面に入ってなんぼほど点数が出るかを確認したいけどまだまだ先は長いのかね。5面までで500万出せれば6面で400万稼いで900万、その後卵とバーンで1000万という計画自体は出来てるので、あとはそれを完遂させるのみ。
今回の収穫としてはやっぱ4面ワイドってところか。あと思いっきり画面端まで寄せることでバナナボートスクロールアウトさせて弾封じ出来るみたいだ。あの場面ある程度気合が絡むので嫌だなーと思っていたが、これで少しは楽になったか。道中だとやっぱ5面がガチ度高いけどこればかりは慣れるしかないんかのう。しばらく場数を踏むためにも勲章ミスってもやり続けた方がよさそう。試し続ける意志力。我、生きずして死すこと無し。理想の器、満つらざるとも屈せず。これ、後悔とともに死すこと無し。正確にはこのゲーム、生き残るために死ぬゲームでもあるんだが……
��____

ドンキーコングAC遂に初のループ3突破。その後樽の動きが早すぎて即死したけど4-1までちゃんと来れた。これはしっかりやっていけば5-4突破とかもあり得るんじゃなかろうか。やるだけやらねば。3ループ目はやっぱり3-3がほぼ気合なのでイヤンな感じだけど、慣れればまあ行けるんじゃない?という可能性は見えてきた。逆にきついのは25m。2-1の時点で樽の「お前そんなことするの?」みたいな挙動に翻弄されて死んでるので、先はまだまだ長い。
ガンバード2はまるでダメで進展なし。一応やればまあ4面には行けるわというくらいには動きは固まって来てるけど4ボスで死に過ぎ。しかもここに来て自爆待ちの攻撃に当たりまくりでどうしようもない。当然ワインダーも避けられてない。もう泣きてぇ…。ワインダーは位置固定なのでここでボムるわけにはいかないんだが……。まあ、元々最初の一機で5面に入れれば御の字という計画なので4ボスで事故死したらさっさとボム撃って終わらせた方が賢明か。5ボスは5ボスでボム要るのでこれまた嫌な感じだが…。あちらが立てばこちらが立たず状態。
プチカラットは一応100列越えはなった。が…ダメッ…!今回は120列付近で死んだのと100列手前でくたばったのがベストプレイか。100列手前はまあ崩し方間違えたり事前準備段階が終わってるとそのまま死ぬしかない一方でちゃんとやってれば死なないけど、120列はかなり事前準備の時点できっちりハメないと行けなくて、そこが辛い。普通コースの場合は内部壊して全消しすれば良いので楽ちんだったんだけど(これでも相当きついけど)、こっちは右の全消しストーン起動させてまず外側で反射スペースを作り、その後左の全消しストーン起動させるかそのまま反射させまくるかという感じになるのだが、まず右の全消しストーンの起動がそもそも難しいので……。40列付近もまだおぼつかないっすな。
��____

ダライアスコズミックコレクションを祝ってダラ外をサクッとプレイしてきた。ルートはマンボウ。道中チキンになりすぎてマンボウ戦でボムが無かったしマンボウ奥様うっとりレーザーの誘導に微妙に失敗しているという珍事もあったけどまあクリア。やっぱりこういうふらっとやってふらっとクリア出来て満足感に浸れる難易度のゲームが良いよ。本当にダラ外は素晴らしい。
バトライダーはショーティで2回出陣してどっちもグラビーまで。ブルント計画通りとエンビー事故降臨の2つともに6面を普通に突破できるようになっているので確かに成長はしてると思うんだが、やっぱりグラビーが果てしない壁。最初の攻撃はちょいちょい避けでなんとかなりそうだけどその後の弾幕が…。あれはグラビー本体に乗っかるのどうよ?と思い直前の攻撃にボム撃って無効化してさあこいやと構えていたら右の方から自機狙いレーザーすっ飛んできて負けた。なんというかまだどんな攻撃をしてくるかすら把握が出来てない感じ。
ガレッガ3号機は滅茶苦茶ダメで3ボス止まり。というか一時期の俺はホントにこいつでグロウスクイードまで行ったのかと思うようになってきた。3ボスすら越えられんぞ。今回は3ボスの砲台破壊してさあエクステンドで一安心かと思ったらスコア50万しかなくて思わず吹いた。焼き鳥してないとか勲章無視してるとかその辺覚えておけよ……。3号機はたぶんチッタと違って焼き鳥した方が良いんじゃないかというのが今回の収穫といえば収穫か。
パズルボブルはそもそもの飛ばし方を事故って6面で終了。なんというか、反射を使いこなせてない。変なところに変なのが入り込んだらこれカバーのしようがないね。
��____

・最新作の主人公は“宇宙飛行士”!? 『LIMBO』、『INSIDE』を生んだ、Playdeadを大特集! 世界初となる密着取材が実現【先出し週刊ファミ通】
https://www.famitsu.com/news/201807/03160292.html

むむむ、気になる…
��____

・『DQXI』が40%、『大逆転裁判2』が50%OFF! 対象タイトル500本以上 “ニンテンドー3DS ウルトラサマーセール”が7月19日より開催決定
https://www.famitsu.com/news/201807/03160271.html

DQ安ッ!大逆転裁判2も凄い価格。セールもそうだけどオールソフトカタログなるものも滅茶苦茶気になるぞ。
��____

・自分で組み立てる家庭用アーケード筐体が熱い!しかも公式ライセンス──1/6スケールのレプリカ筐体やバンナム作品が20タイトル遊べるミニ筐体も
http://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/180703b

ギャラガミニ筐体は本気で買おうか悩んでいるのだが未だ決心つかず。どうする、俺。
��____

・Tempest 4000 – 7月17日発売予定
https://fuwafuwax.wordpress.com/2018/07/01/tempest-4000-7%e6%9c%8817%e6%97%a5%e7%99%ba%e5%a3%b2%e4%ba%88%e5%ae%9a/

遂に来たか…!PS4もXboxOneもまともな性能のPCも無い自分には今のところどうすることも出来ないが、とりあえずサントラが出たら速攻で買っておこう…
��____

・東亜プラン ARCADE SOUND DIGITAL COLLECTION Vol.8 『スラップファイト』『ゲットスター』『タイガーヘリ』『究極TIGER』【予約受付中!】
http://claricedisc.shop-pro.jp/?pid=132864344
・太鼓の達人 オリジナルサウンドトラック かきごおり【予約受付中!】
http://claricedisc.shop-pro.jp/?pid=132864468

究極タイガー来たぜ!東亜作品の中では音楽が結構に好きな方なのでこれは嬉しい。太鼓の達人も遂にドンカマ2000サントラ化して大変にめでたい。両方買います。




2018年7月2日月曜日

生活記録

ダライアスコズミックコレクションのアレコレで全体力を使い果たしたので微妙に手短に。いやはや…今年一番ぶったまげたニュースだよ……。不意打ちすぎる。衝撃度合いはダラバーCSの時よりもデカかったよ…。もうホントにありがとうとしか言いようがない……。
��____

ガンバード2、イージーでどうにかこうにか5面まで来たぞ。キャラは無論バルピロ。地獄のランダム面はどうにか形になってきたし、イギリス面のボスの安置と倒し方もほぼほぼ完璧になった。ランダム面はやっぱアメリカがトチ狂ってて(特にボス)、道中はイタリアがきつい感じ。しかしやっぱりちゃんとやってくことでパターンが出来ていくのは楽しいね。やればやっただけ先に進めるようになるのは彩京STGの良いところだ。ただ先に進むに辺り知識入れんとどうにもならないのは正直どうかと思わんでもないが……。これまで4面ボス第一形態はボム乱射しかないだろーと思っていたのだが、手前砲台全部壊して自爆待ちというのがようやく分かった。これまでどうもハッチ砲台を起動させていたのがそもそもの間違いだったようで、ハッチ砲台の砲撃も合わさった中で自爆待ちしていたので「みんなこんなんよう避けるなこんなの無理じゃねえ?」と思っていたのだが、普通にあれは無理というのが分かって驚き桃の木。4面終盤で雑魚に体当たりしてパワー一段階落とす意味がようやく分かったよ……ランクとかその辺の問題かと思ってたけどハッチ砲台起動させないためなのね…。4ボス自爆待ちにしたら相当なレベルで4面までは出来るようになったが、4ボス第二形態のワインダーがベリーイージーの頃と違って幅が狭くなってて発狂気味。弾道は固定なんだから練習するしかないかね……。
ドンキーコングACは25m地獄で3-3にそもそも突入出来てない。まだまだここは難関ゾーンとも言うべきか。気紛れさが厳しい。25はまだテクニック次第でどうにかなるとは思うんだが…。ガチンコ箇所は出来ることなら75mだけに止めたい。
��____

プチカラットまあそこそこ。難しいコースで100列超えて139列まで来ているのでまあまあなのだがこの一回以外は前半面でくたばっているのでまだ練習が足りてない。20列付近も適当にやると即死しかねないのでこの辺の動き方と飛ばし方はまだ要検討と言うべきか。全消しもどきが発動した瞬間に地獄へ特攻することになるので、リスクを負いつつ安全を確保するというのが中々に難しい。安全に進むためにミスするという点では矢川作品に似ているとは思うんだが、もう自分はこういうゲームしか出来んのだろうか。
ケツイは4面まではある程度計画通りだったんだがその後死亡が相次ぎまくりでどうにかこうにか蟹まで辿り着くも残0ボム1ィ……。原因ははっきりしていて、なんというかとにかくビビりすぎ。チキンには辛いゲームですね……。4面道中ノーミスは前は出来ていたのに今できなくなってることを考えるとこれはもう回数重ねるしかないみたい。
バトライダーはショーティ使って上級グラビーまで来た…けど、こいつどーすんだ。弾幕激しすぎて何をどうしていいかが全然分からん。今回はまあ高速でエンビーが事故降臨(元々ソバットのみだったんだが事故でオプションSPが入った)してボム乱射したという感じだったのでそこ上手いこと行けば行けるんじゃないか説はあるのだが、グラビーボム乱射で越えたら越えたらで最終面ボム無しっていうのは…無理だろ。やっぱそうなるとグラビーパターン作るしか道が無さそう。ほっへー。
ガレッガ3号機は事故りつつも3面まで計画通りだったんだが、終盤の自機狙い弾避けるところで手が滑った上にオプション1個消えたので負けるしかなかった。ボム撃てば何とかなった可能性もあるっちゃあるんだが、ここでボムってもなあ…。まあ感覚を思いだしつつまた次回。鳥は焼かないっけと思ってたけど、これどっちが良いかはまだ未知数。どっちにしろ1ボスでだらだらしない方が良いらしいというのが今回の収穫かな。
��____

・歴代『ダライアス』作品を移植した『ダライアス コズミックコレクション』 がNintendo Switchで発売決定! 発売日は2019年2月28日予定
https://www.famitsu.com/news/201807/02160139.html

もう取り上げたけどもう一丁。これはホントに素晴らしい。ダラ外は横STG史上最高傑作といっても過言じゃない作品なのでこの機に是非ともお願いしたく。まあもうこれ買う人みんなプレイしてると思うけどね…。
��____

・『フライデー・ザ・13th:ザ・ゲーム 』の発売日が8月2日に変更
https://www.famitsu.com/news/201807/02160215.html

そこは意地でも発売日死守せなアカンやろナツメアタリ……。
��____

・好きなネオジオキャラクター&NEOGEO miniに入ってほしかったゲームを教えてください!
https://www.famitsu.com/news/201807/02160235.html

そりゃティンクル一の萌えキャラ、なんじゃもんじゃで決まりだろう!!なんじゃもんじゃー!
入ってほしかったゲームはまあ…ビューポイントとかですかね…




「ダライアス コズミックコレクション」の発表で発狂してるだけの記事

・歴代『ダライアス』作品を移植した『ダライアス コズミックコレクション』 がNintendo Switchで発売決定! 発売日は2019年2月28日予定
https://www.famitsu.com/news/201807/02160139.html
公式
http://darius.jp/cozmic/

歴代のダライアス作品を移植した『ダライアス コズミックコレクション』 Nintendo Switchで発売決定!

 株式会社タイトー(本社:東京都新宿区、以下タイトー)は、歴代の『ダライアス』シリーズ作品を移植した『ダライアス コズミックコレクション』をNintendo Switchにて発売することを発表いたします。

 『ダライアス』シリーズは、1986年にタイトーがアーケードゲームとして発売し、家庭用ゲームにも多数移植された横スクロールのシューティングゲームシリーズです。本作ではこれまで発売された歴代の『ダライアス』シリーズから厳選したタイトルを、Nintendo Switchに移植して発売いたします。

 通常版に収録されるのはアーケードタイトルの4作品。革新的な3画面の大型筐体が当時話題となった初代『ダライアス』、これまで完全移植されたことがない『ダライアスII』、その海外版であり今回が初の移植となる『SAGAIA』、1画面筐体ながらシリーズでも名作と名高い『ダライアス外伝』を収録いたします。
 限定生産の特装版では、通常版のタイトルに加え、家庭用ゲームとしてリリースされた5作品も収録。家庭用ゲームソフトとしてはシリーズ初のオリジナル作品である『ダライアスツイン』(SFC)、オリジナル作品として独自のテーマを掲げた『ダライアスフォース』(SFC)の他、移植作品からは『ダライアスII』(MD)と、国内未発売の『SAGAIA』(SMS)、そして非売品として世に出た幻のタイトル『ダライアス・アルファ』(PCE)の5作品を加えた計9作品を収録いたします。また、特典として、ダライアスアレンジCDや公式資料集、ミニチュアアクリルマーキーが同梱されます。


うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!
だっだあだあああっだダライアスががががあgっがああいいいいいいきなり移植決定でええええええしかも初代、Ⅱ、外伝、更に初移植のサーガイアああああああああああああああああ!!!!!ニンテンドースイッチにくるっるらああrっられっられrっれええ
しかもしかもしかもコンシューマ向けダライアスも特装版ではシュッシュッしゅ収録ううううううう!!!!!!ツインにフォースにメガドラ版Ⅱ、更にマスターシステム版、果てには初めて聞いたダライアス・アルファが入って入って入ってえええええええええええええ!!!!えええええええええええうええええええええええええええ!!いつでもどこでもダライアスダラⅡダラ外ダラツイダラフォースメガドラ版SMSが出来て魚見れてCaptain NeoがTUNASASIMIで幻視人がSayPapaでWAR OH!どころの話じゃねええええええええ!!!!CHAOS~Main Theme~以上にカオスッッッッ!!!!!!ああああああああああああああああああああ!!!!!!まさにキャッチザハートだ…ありがとう…本当にありがとうタイトー……



…冷静に考えると「何でGダラ無いの?」「それはそうと移植担当はどこなの?タイトー本家かそれともM2とかその辺?」「ダウンロード版は発売されるの?(普段DL版でしか買わんので…)」という点も出てくるのだけど、もはやそんなの些細なことだろう。マジですげえよこれ。PS4やXboxOneで出るかはまだ知らんけど、スイッチでの移植に踏み切ったのにはスイッチの活気づいてるシューティング市場もそうだけどHD振動が大きいんじゃないかと思う。ある意味ボディソニックの再現なんじゃないかこれ(ケツで感じるのと手で感じるのとではまたちょいと違うもんもあるかもしれないけど)。しかも初めて聞いたダライアスアルファなんてものも盛り込んでくるし。これほどスイッチを買ってよかったと思ったことは無い。本当に、本当に持ってて良かった。慣れてる横STG最高傑作のダラ外は勿論のこと初代とⅡが出来るのが嬉しすぎて嬉しすぎて。
とりあえず予約はこれいつ開始されるんだ。特装版早急に予約したいんだけど。というか予約させてくれ。
あとそろそろホントにダライアスⅢとかどう?




6/25~7/1

駄目ですわ。


・ドンキーコングAC
各モード1週。後期版で3-4まで(64000くらい)

・ピンクスゥイーツ
稼ぎは5面500万まで。
カスミで7面卵まで。

・ロードモナークMD
再フーズパニックに突入。

・プチカラット
ようやく普通コースクリア。あと難しいコース169列まで。

・ガレッガ
ミヤモトで4面まで。
4号機でグロウスクイードまで。
3号機で3面まで。
ガインで3面まで。

・ストライカーズ1945Ⅱ
最終面中ボスまで。

・ライデンファイターズ2
通常機で4面まで。

・バトライダー
普通コースストローC2号BカペAでブルント以外全部倒すところまで。
上級タグBで高速(エンビー)まで。

・ケツイ
5面まで。

・ガンバード2
ようやくベリーイージー1クレジットクリア(キャラはバルピロ)。硬直的パターンなので、地獄の撃ち返しが絡むガンバード6面に対するとある意味楽といえば楽なのかもしれない、けどベリーイージーでこの有様なんだよな…。

・パズルボブル
11面まで。

・ドラゴンブレイズ
ちょっと触れただけ。


2018年7月1日日曜日

生活記録

ようやく決めたガンバード2、1クレジットクリア達成。ベリーイージーだけどね。これでももうへとへとなんですが…。キャラは当然バルピロ。後半面は絶句するほどに極限のパターンだねこれ……。ただパターンの組みやすさ自体はガンバードよりも幾分か楽っぽい。ガンバードは適当にやるとボムが全然足りないしなあ……。2はパターン作るまでは地獄絵図だがパターンなぞるならとりあえずの生存は保証されるというのが楽といえば楽…なのか?きっちりパターン組む面白さはあったのでその辺は文句なし。しかし攻略情報におんぶに抱っこでのクリアなので、自力でやってたらこれはぶん投げてたかも分からんな……。ゲームの感想はイージーかノーマルクリアまで保留ということで…
んで現在は難易度を一個上げたイージーをやっているのだけど、想像以上に攻撃の激しさが増していてビビる。あとゲージのたまりやすさとかも違っててビックリ。とりあえず4面までは来たけど…これやり切れるのか?とりあえずまだランダム面がつかめない。結局これボムが足りなくなる可能性もあり得るな。ひー。
��____

更に決めたドンキーコングAC鬼門3-3突破。次の面で誘導とハンマーミスって死んだけども。ともかく突破出来ただけでも一歩前進。しかし3-3(75m)ムズイ。突破の仕方は分かったけどこれ25m以上のガチンコじゃねえか……。25mの難しさは樽の気紛れさが問題だったんだけどこれはハシゴ付近で待ちかまえたりハシゴからちょっと手を伸ばしたりしたりハンマー使ったりと言ったテクニックでどうにかすることが出来た。しかし75m、特に3周目はそういったテクニックも通用しないというかテクニックが見えてこないのがきつい。この面の最大の難関は1にも2にもジャンプ台なのだがこのジャンプ台、手前と奥の2種類がありこの見極めでレディのいるところまで辿り着かなければいけないわけで。まず最初のジャンプ台の安全地帯に潜り込んで、その後タイミングを見計らって一気にエレベータ付近の安全地帯に入り込み、最後にタイミングを見計らってハシゴ上ってレディのところに行くのだが、ジャンプ台2種類の種類によって安全地帯が微妙にずれるのがネック。そして3周目の時点でジャンプ台の速度がもう自分に見切れない(どっちが手前でどっちが奥か分からない)のでこれをどうすればいいのかがかなりに謎。これどうするんだ、というかそもそも見切れてないのに出来るのか?とにかくやれるだけのことはやらなくては。
あとどうでもいいけど自己ベスト更新で64000になった。64という数字がちょっと嬉しい。
��____

ピンクスゥイーツ、稼ぎはかなりにダメで3ボスで青弾幕引いてそのまま昇天。3ボスで嫌なパターン引いただけでこの有様なのは、やっぱ元々の腕の無さが響いている気がする。稼ぎの場合もうボム撃っても別に支障ないしシールド&ボムった方が良いっぽいな。うーんまだまだ厳しい。他キャラは、シャスタ通常プレイとカスミで同じく蛇レーザーまで。カスミの方はまあまだ慣れてないのでしゃーないが(それでもアレだが)シャスタが酷すぎ。サンダークリームはきっちり突破したけどグリエールロボで事故起こして更にその後の中ボスその2で巨大WAY弾がまさかの中央に隙間が無いまま飛んできたという珍事態により敗北。そんなん知らへんで……。というか、そんなことが起こるのかと正直思った。
ロードモナークMD再フーズパニックに突入。まだまだこの辺はお気楽ムードだけど、さあどうなる。
バトラをやりにゲーセンへ行ってやったのだけど、やっぱ上級モードはタグTには早すぎるみたいだ。ポテンシャルがショーティに対して劣りすぎ。いやポテンシャル自体はあると思うんだが、当たり判定がケツなこととボムがヘボイことで肝心な時に全然カバーできない感じ。ショーティがやっぱ全体的に盤石なんだろう。しばらくはやっぱショーティか?
ガレッガは連射も入ったことだしということでガインで稼ぎに挑戦したら3ボスで速攻で崩れてダメダメだった。いや正確には2面道中で勲章落としたのがダメダメだったわけだが…。ここ最近3ボス解体が全然出来なくなってて困惑気味。ちょっと前までは確実に出来たのだが、あの頃はいったいなんで出来てたのかもうまるで分からない…。昔に帰りてえ…




2018年6月30日土曜日

2018年上半期のまとめ

今日はホントはロードモナークについてなんやかんや書こうと思ってたのだけど、こっちを書いてたら何か時間がなくなっちゃって…。
んで、これはまあ毎年恒例だったり恒例じゃなかったりするやったゲームのまとめです。去年はやって無いけど。
��____

今年の上半期までにやったゲームを振り返ってみると、今年はゲームと向き合うことについて考えさせられる作品が多かったのかなと。そりゃ、ゲームやるわけだからゲームと向き合ってるわけだけど、それをどのレベルでやるのか、やらなければいけないのかということを考えさせられた。
正確に言えば昨年の「ピンクスゥイーツ」や「ティンクルスタースプライツLv8」、「サジタリウスエースターショットソード封印プレイ」辺りからその兆候は見えていたけど、いやほんと今年は多かったなー。
年頭に幕上げとなった忍者龍剣伝との死闘から始まりノーコンテニュークリアの解を見つけるために時間を割いたし、シレンGB2から始まりシレン5、初代シレンへと続いたもっと不思議ラッシュ(初代シレンは加えて肉ダンジョン99Fも)。
継続プレイのバトルガレッガは全機体クリアを目指して解法を練り、1号と3号以外は達成(この2体は流石に連射ある所じゃないときつい気がする)、更に1000万出したいなプレイも不完全ながら決着(1000万出したがAll失敗)。今はノリだけで始めたバトラ全ボスと一緒に、ようやく純粋に気兼ねなくガレッガを楽しめるようになってきた…と言って良いのかも(普段書いてることは反省だらけだけど楽しいからやっとるんです)。ピンクスゥイーツも遂にエブリ100万でもデフォルトでもクリア出来て肩の荷が下りたというか、憑き物が落ちたというか……。一本のゲームをクリアするのに300時間以上かけたことは流石に無く、激しいバーンアウトシンドロームに苦しんだりしたけど、今はちょこちょこと多キャラクリアとかシャスタ1000万Allとか考えてたり……。いずれはちゃんとした感想とかもまとめたいと思いつつも、それがいつになるかは分からず…。
他にもストップウォッチを引っ張り出してきてまでゲームクリアへの道を求めたUFOやWiiショッピングチャンネル終了に伴い急きょ参戦することになったメルヘンメイズ、ロードモナークMD、稼働店舗的問題で今まであまりできなかったケツイから「毎年恒例(?)あんまやらないジャンルのゲームをやろう」の中でクイズに変わって突如やることにしたプチカラット……。そこらのゲーマーさんに比べたら本数もやり込み度合いもまだまだだと思うけど、ある程度はゲームに向き合えたし、まだまだ全然という作品もあり……。その一方で「どこまでやれば良いんだろう」「なんでこのゲームをやってるんだろう(なんでこんなことしてるんだろう)」という思いを抱くことも多かった。
ゲームそのものについて考えさせられる作品ではmoonやLSDなどが自分の中では挙がるが今年やってきたゲームはそれらとは性質が違った。ゲームをやりたいからゲームをやるわけだが、ゲームをやることは厳しくて億劫でしんどくもある。なぜか今年多くやっていたローグライクはジャンルとしての特性もあるけど頼れるのは蓄積される己の知識というきついものだし、UFOは全く見たことのない新しいゲーム性とその過酷さ、ラブデリック系よろしくの待ちの要素と忍耐力が要求されたし、アーケードのゲームはこちらも特性上難易度が厳しくなる。パターン化が通用する作品もあれば、謎解きが極めて難解なうえにここに異様ともいえる純度でアクションを求められる作品(具体的に言うとUFO)やそもそもパターンが実質存在しない(パターンになり切らない)作品まで出てきた(具体的に言うとピンク)。なんでそんな苦しい思いをしてまでゲームするの?という問いには「それが面白いから」とは答えられるが、本当のところはよく分からない。あるいはそれが知りたくてゲームと向き合ってるのかもしれない。一方でゲームと向き合うことで初めて見えてくるもの、ゲームをやるだけで見えてくるものとの差もあったりで、ここもまた難しい。忍者龍剣伝は凶悪難易度のゲームだが、敵配置やリーチなどを把握すればクリア自体は難しくないし慣れれば30分~1時間程度でクリアできる事は事実だが、全員が全員そこまでやり込むことなどないし、それをやれと言っても世界が狭くなるだけで。しかし、ゲームと向き合うことで見える景色は確かにあり、自分はそれが見たくてやっているのかなと思うなど。ジャンルもシステムもキャラも世界観も物語も、そんなことは全部些細なことで、その景色を見るためだけにゲームをしてるのかも……とまで思ってしまった(音楽に関しては音楽が良いからやるゲームもあったりでまた別の話…)
上半期やった中で一番印象に残っているのは断トツでUFO-a day in the life-か。次点でメルヘンメイズ、プチカラット、初代シレン、ロードモナークあたり。メルヘンメイズはまだやり切ってないので頑張りつつ(プレイから離れているので何とかしたい)、下半期にもその先が見たいと思わせてくれる作品に出会えることを願いつつ……少しずつやって行きたいですね。
以下各ゲームの簡易な印象なんかを。

・UFO
鬼才ラブデリックが送り出した、難易度設計以外文句なしの傑作。全く見たことの無いゲーム性と恐ろしいほどに作り込まれたキャラクターの「生活」。そしてそれらが奏でる物語。音楽とキャラクターの動きがこれ以上にないレベルで一体化した演出。何もかもが素晴らしい。詳しくはこの辺も参考に。イベントでは金髪が自画像に落書きされてワイン吹き出して踊り狂うやつと、OLの電話シーン、YMCA、各部屋(廊下含む)23:00が好き。
http://gaming-gray.seesaa.net/article/457214225.html

・シレンGB2
シレンの中でも壮大なシナリオとGBでこれだけのものが作れることに驚く一本。ゲームバランスも秀逸だが多少の理不尽さが見受けられる。それでも対処として祝福カズラとかもあるので理不尽感はそこまで強くなく、その辺も優秀。

・忍者龍剣伝
既にいい思い出と化しているけど、文句なしの傑作でノーコンテニュークリアまでやり切った。強烈なまでのパターン性と、爽快感をこれでもかと強めるバランス調整(硬い雑魚は存在せず切り一発で倒せ、切りのリーチも見た目以上にちょっと大きめで判定も強い)が決まっている。6面の仕様が相当イカれてるのだけがちょっと(というにはあまりにも)酷いが、それを乗り越えてまでやるべき価値がある。

・シレン5
メインシナリオのコレジャナイ感は凄まじいものだがダンジョンバランスは優秀。アイテムの数が増えて理不尽気味の敵にきっちり対処出来るようになった一方で識別の難易度も上がっているのが中々。

・ガレッガ
チッタ、ミヤモト、ボーンナム、ガイン、2号機クリアをやり切って、ガインで1000万出すところまでやった(ガイン1000万はただ出しただけ)。まさか自分がここまでガレッガやることになるとは思いもしなかったが、だってやってもやってもホントに面白い。次から次へとアレをやろうこれをやろうという気が湧いてくる。ランダム性の高さと緻密な戦略性、ミスがミスとして機能せず攻略のエッセンスになる驚異の発想。難しいゲームではあるんだけど、そこをどう切り崩していくかが楽しい。

・ピンクスゥイーツ
シャスタでデフォルト1週するまでやった。矢川STG史上ぶっちぎりでバランスが壊れてて、客観的に見るならクソゲー以外の言葉は残念ながら無いんだけど、その一方で今までやってきたSTGの中で12を争うほど面白い作品なのかもしれないということもまた事実。色々言いたいことはあるのだけど、まあまさかここまで自分がこのゲームにハマることになろうとは…

・ガンジョン
ローグライクSTGの一つで弾幕系としての調整もローグライクとしての調整もハマった傑作だった。難易度面はかなり高いけれどちゃんと敵のパターンとか覚えたりで突破出来たり、あるいは引いた銃のバランスで突破出来たりとそういった調整が中毒性をこれでもかと高める。アイザックとはまた違う方向性でリソース管理の側面もあったりで、その辺が面白い。

・逆転裁判4
これは悪い意味で印象に残った。2話は結構良い感じなんだが3話が色々と酷すぎで…。音楽的にはかなりのクオリティなのがまた…

・中毒パズルレベルス
まだやっているのだった。遂に6桁まで得点を伸ばせるようになったは良いのだが、だが20万出したいという目標はいまだ達成できず。これをどうしていくかが難しい。

・初代シレン
もっと不思議、肉ダンジョン99Fまでやり切った。シリーズの中でもとりわけぶっ飛んだバランス調整に驚愕。しかし大味のようで繊細、かつぶっ飛んだ解法が次々と取れるバランスに唸らされた、まさしく傑作。バランス以上に感動したのが世界観の作り込み。リーバ8獣神が信仰される世界観というのの表現が素敵すぎて素敵すぎて…

・バトライダー
全ボスにチャレンジし始めてまた新たに見えてくるものが増えてきてバトラがこれまで以上に楽しくなってきた。いろんなボスが出てきて楽しいというノリだけで始めたけれど、これが面白すぎて面白すぎて。ライジングSTGのボスのカリスマ性と、矢川STGのぶっ飛んだ攻撃の数々の組み合わせがなんか変な笑いすら起きてくる。

・パワポケ3
まずはマイナスイベントの多さに驚いた。野球してる感はそこまで強くないといえば無いのだが、それでも野球を中心に回っていくストーリーが素敵すぎて。印象的な台詞も数多く見られて、やって良かったなと思うばかりだった。まだやり込みが足りてないので、彼女候補のシナリオ一通り見るくらいはやり切りたい。イベントではたかゆきのがやっぱ好きだ。

・ドラゴンブレイズ(NS)
彩京史上最凶の難易度とのうわさに偽りなしの凶悪作品。だが難易度モンキーでまったり出来るしドラゴンシュートによる圧倒的な大破壊感がハマった力作。終盤のレーザー地獄は悪夢そのもの。

・ドラゴンファングZ
またもローグライクで、シレンで出来ることは大体全部出来るという設計がハマった良作だった。難易度的にも結構厳しいもので、やりがいが非常に有った。ファングの戦略性の高さも取り得る戦略の多彩さも素晴らしい。

・ケツイ
長年やって来たがこのたびよく行くゲーセンに入ってようやく1週に成功した。難しいのは確かだが、ボムを乱射すればクリアは遠くはないという調整に圧巻。気合とパターンのバランスはたぶんケイブ1。弾避けがこれほど面白い作品もまあ無い。

・メルヘンメイズ
ナムコが送り出したクォータービューアクションSTGの鬼作。メルヘンというよりもメンヘルになりそうな凶悪難易度とその中でのキャラをちまちま動かし足場という足場を飛び移るのが本当に面白い。適度なランダム性とパターン性、3分という時間制限、キャラを動かし狙い撃つ快感。ナムコSTG系では一番と言って良いほど好きな作品に成ったかもしれない。8面と最終面の難易度がぶっ飛んでいるのが結構にきつくて(それ以前も5面とか6面とかかなり酷い)、それ故詰まっちゃってるけど今年中にやり切りたいという思いはまだ消えてない。

・プチカラット
アルカノイドとパズルボブルが融合したまさしく傑作。これに関しては前書いたのそのまま張っておきます。
ブロック崩しでありながらパズル要素がそれなりに強くどうボールを当てるかを考えさせられる作り、突き詰めれば極限のパターンゲーになるという調整故か、突き詰めなくても適度な緩やかなパターン性を保ち難所の把握とそれに対する対処の方針が立てられれば突破できる作り、そこから生まれる緻密な戦略性、コンコンと反射するボールとそれを目で追いバーを動かし時には見逃す静と動、ピンチを一気にチャンスに変えるちぎりシステム、ブロック崩しの覇者でありパズルボブルで一世を風靡したタイトーだからこそ成せる技が詰まって、そこにYack.さんの音楽が重なるんだからこれ以上何を望むことがあるんだと。弾の飛び方一つにも無数のドラマがある。この面白さは、崩せない。

・ロックマン
初代故に粗削りなところこそあるものの(なんか妙にすべるとか、難易度的にかなり厳しいとか…)傑作以外の言葉は無いでしょうな。ロックマンの根本の面白さはこの時点で健在だったんだなあと思わせてくれた作品だった。

・ロードモナーク~とことん戦闘伝説~
オリジナルのロードモナークのマップ、まだやって無いけどアドバンスドロードモナークのマップを収録、更にストーリーモードを加えたロードモナークの決定作。特にストーリーモードが出色の出来で素晴らしい。特殊条件を満たしての勝利とか津波などのイベントによる全く新しい感触が凄いの一言だった。難易度バランスも申し分ない出来。今現在はまったりとロードモナークのマップを攻略中。ホントにロードモナークは面白いRTSですな…

・シスターズロワイヤル
突如として現れた式神のピンクスゥイーツにして良作。微妙なオタ向けのノリ丸出しの会話と非常に練り込まれた稼ぎと弾幕パターンが襲い掛かる。ジャラジャラ系STGが好きなら文句なくオススメできる、魔も潜むスイッチSTGの良作。難易度的にも良心的で初心者安心要素も多いのも非常に良い。