2020年10月6日火曜日

生活記録

時間あるんだか無いんだかよく分からない昨今。睡眠の質を上げるべく睡眠用GABAを投入してみたけどあんま効果を実感できず。眠れることなら永遠に眠りたい。
_____

ゲームの方はまずまずなんだけど進展は微妙。やろうと思えばピンク出来たんだけど、論文でも読んでた方が面白いのでそういうことやっている感じ。
カードヒーローDSちょいちょいプロルール頑張り始めてるけどやっぱプロルール怠いなー。その多岐に渡る戦略性と面白さは格別なので良いんだけど、どうしても一回の戦いに時間がかかってしまうのが難点。後総合的に難易度が下がっているというか、AIがそんな頭よくない気がしないでもない(代わりに思考時間は確かに短くなってるけども)。GB版はそんなことなかったというか普通に適度に難しかった記憶あるけどなー。無茶苦茶思考時間が長かった記憶もあるが、そもそもこのゲームかなり自分の思考にも時間がかかるわけだからあんまそこは気にならなかったんだけどもなあ俺。まあ後数回やればシナリオ先に進むらしいので頑張ります。
このすば3DSTGハードでもクリア出来た。キャラはクリス…であってるんだろうか。かなり苦戦したけど何とかという感じ。それにしてもこのゲーム難しい。特に弾避けに集中すると地形に激突するというのが難。これが爽快感を失ってるともちょっと思うわけで。正直地形があって面白くなったとか駆け引きが生まれたこの手のゲームって、ナイトストライカーくらいしかないのではと思ってる身からすると、地形障害物は全削除でも面白くなったんじゃないのかなあと思ってたり。ノーマルの難度(主にラスボス)がえらい上がってるのもこのせいだし。というか地形はもう3ボス除いて全員危険。どの角度からも死ねる部分がいくら何でも多すぎる。かといって3ボスは普通に強いと。そうはいっても3ボスの声による攻撃の判断などは凄いと思うし楽しい辺りは流石。これで残るはデスなんだけど、あれはもう常軌を越えた難しさの気がするので撤退するならここなのかなあ。ただクリスはもう無理だと思うけど(レベルアップでのライフ回復が間に合わないレベルの猛攻なので)、ゆんゆんなら実質ボム撃ちまくれるので可能性あるのかねえ。初期レベルも高いし。ということでしばらくは詰めてます。
_____

・Switch版『Disc Room』が国内向けとして2020年10月22日に配信決定!

Devolver Digitalということで注目か。
_____

・『シェルノサージュ』『アルノサージュ』が高画質リマスター版として2021年1月28日に復活! 土屋暁プロデューサーのメッセージとともに魅力をお届け【先出し週刊ファミ通】

Vitaで買ってた記憶あるけど(やってた記憶はない)これは特攻するべきか…


2020年10月5日月曜日

生活記録

疲れたりしんどかったり怠かったり。
_____

微妙に私信なのですが、キーボード(これだけ書くと電視炎斬みたいだ、というかこれが書きたかっただけ)でやってるのは家庭の事情と自分のやる気が枯渇していることにあります。PCにRAPVXSE繋げて出来ないことも無いのですが、その光景を見られたくない(頭おかしい奴みたいに思われるので)のと、自分の部屋ではPCにつなげたりとかするだけの余裕がないことであったり、そもそもRAPをPCに接続してゲームするのも面倒で、パッド使うのも面倒で、プレイするのも面倒でみたいな感じなのです。たまにやってるのはサウンドモードで音楽聴いててついでに一回くらいはやっとくか程度のやる気なのです。Switch出たら本気出すつもりで日々を過ごしてます。
ゲームの方は新規特攻作一つあるも衝撃の2Dゲームで3D酔いを引き起こすという珍事が発生でゲームする体力が枯渇。
PIKUNICなるゲームを始めていたのだった。セールで格安で購入して1年以上は絶対に起動していないと最低も良いところな感じだったが、面白い面白いの噂をずーっと聞きつけていたのでプレイ開始…したは良いのだが、まさかの酔いを発症するという珍事に陥る。画面が揺れるからなのか、主人公がコロコロ回転しながら移動するからなのかは分からないが、未だかつて経験したことのない事態なので正直困る。ゲームは相当な完成度でビビった。いやホントふつーのアクションアドベンチャーなんだけど、グラフィックと操作感や各部の演出があまりにもかみ合いすぎている。一見するとヘボちんアクションにしか見えないんだけど、あまりにも見事にグラフィックとアクションが調和してて動かすのが面白い。酔いを発症しているのが惜しいが、これは面白いものを引き当てたかもしれん。
ティンクル久々やって、シュミットがメヴィウスで負けと悲惨だったが、グリフォン使ってAll出来た。もうAllするのがホントに久々でクリア出来て良かったーと思うばかり。シュミット使ったプレイは凡死なければ200万くらいでたんじゃねーのかと思うくらい点数効率が良かったのでミスったのは正直残念。グリフォンの方は特に感想無し(酷い)。まだレベル8をAllするだけの力は残っているようで。
そういえばTokyo school Lifeもやってるんだけど何も書くことが無い。普通。



9/28~10/4

時間があるんだか無いんだかよく分からない昨今。とりあえず来週は色々自分が気になることをやったろうかなと画策中。ゲームは分からん。


・Mecha Ritz
実はやっていた枠。ヘルモードのクリア目指してやってるけどやっぱもうキーボードでやるのは絶望的だー序盤が本当に安定しない……。弾幕をかわせる気がしない。

・超連射68k
実はやっていた枠。これに関しては素晴らしいの一言だけどやっぱ操作デバイスがキーボードなのは正直辛すぎる。1面のクリアすら安定しないぞこれ。普通にパッド使えば世紀の傑作と思える気はするんだが…。制作者の方は東亜STGが好きなんだなあと思ったり。後音楽だけは知ってたんだけど本当に音楽素晴らしい。自力で君を乗せてが聴けるまでは頑張るべきなのか…?

・ガンバード2
マリオンで惜しいところまでは来てます。

・Into the breach
何とかクリア成功。全機体やり込むかは未知数。あんまここに良い印象書いてないというか怨念と愚痴しか書いてないような気がするけど感想自体は傑作だと思ってます。憎たらしいほど面白い。

・スパドン2
102%クリア。横スクロールアクションの一つの在り方がここにある。遊ぶべし。

・ピンクスゥイーツ
ノーミス狙いは6面ロボペッツまでで微妙(せめて7面卵までノーミスを狙って出来るようにしたい…というかそうなる割合を上げたい)、稼ぎは全体的にクソ。

・ケツイ
駄目の一言。

・むちポ
無残の一言。

・このすば3DSTG
相も変わらず出色の出来。ノーマルはクリアして次はハードなんだが、ハード難しい……

・マリオ64
開始15分でギブアップ。クリアは一生無理だと思う。面白いとは思うんだが…

・メタスラ2
物凄い久々5面まで。4面までは覚えていたけど5面以降全忘却。

・ドラゴンブレイズ
クリア条件満たせず敗北。

・カードヒーローDS
とりあえずスタッフロールは見たけどまだ先は長い…

・マリオギャラクシー
全然進んでないけど64よりはやり込む気配はあります。

・サンシャイン
取りこぼしてたシャインをちょいちょい回収。

・Tokyo School Life
とにかく普通の出来。悪くはないけどここが凄いと褒める所もそんな無い…。

2020年10月4日日曜日

生活記録

酔いが回りすぎ。酒じゃなくて、3D酔いなんだけど。
_____

ゲームの方はとにかく色々特攻したり進めたり。出来るうちに出来ることやらないと積みゲーの山に押しつぶされてしまう。
高速バトルカードヒーローまさかの高速クリアに辿り着いてしまった。自分でもびっくり。いくら何でも短すぎない?本編自体がチュートリアルなのはともかく、にしてもあまりにも短くてこれで良いのかと思った。だって4時間くらいしかプレイしてねーぞ。GB版も同じ構造(本編がチュートリアル)だったとはいえもっとボリュームあったような気はするけどなあ。しかしどうにもまだ全てのバトルルールを解禁出来てないのでそこまではやるつもり。世界観やキャラクターに関してなんだかなあ感は相変わらず抜けていないのだが、それでもゲームシステムの完成度が極めて高いのであまり不満はない。面白いっす。
マリオ64があんな惨状になってしまったのでマリオギャラクシーに特攻したんだが、これが良くも悪くも微妙な感覚で正直困った。アクションの手触りがサンシャインと比べてキビキビ動く感じではないのは、まあそういう感じにしようと決めたことだろうと思うので分かる。しかしカメラワークが物凄い独特…というか自分で制御出来る余地が全然なくて、カメラに迎合しないといけないのがかなり苦しい。思うように楽な構図に落とし込むことが出来なくなっているので結局3D酔いを引き起こす羽目になってしまった。一方酔うか酔わないかで言うと酔いにくい作風になったといえばなったかなと思わないでもない。カメラワークきっちり決めた方がカメラがぐわんぐわんして酔うことはなくなるからね。今作独自の球体フィールドは、正直な所個人的には面白いとは思わなかった。プレイ感覚こそ独特になるものの、それがアクションの面白さに結びついているとは思えず、逆に目測を誤って落下死みたいなことを助長してるし。全体像が分からないしどこにいるのかを把握できないっていうのは想像以上のストレスだよ。逆に言うと、上で挙げたこと以外の部分は特に不満が無い(とはいえカメラがゲロ酔いとは言わないまでも酔うので長時間のプレイは絶望的)のでよく出来た作品なんだろうなとは感じた。ただ開始数分でこれが面白い!というものを見せてくれた歴代3Dマリオ(ポンプアクションのサンシャイン、キャプチャーのオデッセイ、そして動かすことそれ自体が面白いと思わせる64)と比べると普通にマリオで正直な所肩透かし感は否めない。サンシャインの存在が無ければ64を正統進化させて、その上で球体フィールドなどでアクションを楽しませる作品だと素直に楽しめたんだろうが、如何せん基本アクションが多彩で自由にやりたいことが出来たサンシャインを経験してるだけになあ。むしろやった範囲内だと64→ギャラクシー→オデッセイと見ると正統進化してる感触を受けるだけにサンシャインが異質なだけ説もかなりある。
で、ギャラクシーにうーん感を抱いたのでサンシャインもやったんだけど実にしっくりきます。パチンコとかエアポートの赤コインとか頑張ったり。結局サンシャインを一番楽しんでいたのだった。
誰もが(俺も)忘れかけていたアドベンチャーゲーム強化期間、今回のお題目はTokyo School Lifeっつーことでやってみたけど驚くくらい普通のゲーム。開発はあのM2ということで、焼き鳥300万とかダンスエナジーがMAXになっちまったとかわかりみとか(一番最後のはなんか自分の想像が割と入ってるというか、エムツー関係してるかと言うと全然ですな……)そういう要素があるのかと思ってたがそういった要素は欠片も無くて一安心。逆にあったら色んな意味でダメだと思う。ゲームとしては本当に驚くくらい普通の恋愛ADVで、今こういうのを出しても良いのかと驚いた。今作自体がどうも海外向けに制作されてるのである種トリッキーなものではなく、べタな感じでまとめているのかもしれないね。全体的なセンスと構成がどうも古臭い(主人公が外国の人というのは恐ろしく斬新なんだがあまり気にならないくらい作風が本当にふた昔くらい前のゲームの雰囲気で…)のが気になるけれども、これはもうそういうもんだと納得するしかないか。積んでるメモリーズオフでもやろうかなーと思ってしまった。
ピンクスゥイーツ真にクソで普段死なない5面道中で切り返す際に破壊可能弾に激突してノーミス崩壊するとかそれはいくら何でも想像できないだろ。稼ぎも全体的に迷走&崩壊気味。出来る気がしないので逃げ帰る。
逃亡先のケツイは2面中ボスで死んでこれは今日STGが何も上手く行かない日だなと思ったり。
それでもやってたドラゴンブレイズ、5ボス第一形態から第二形態へ移る際の弾幕に激突して計算が全部狂ってそのまま入滅。マジでクソ。STG力が枯渇してる。ガンバード2も言葉にならん出来(6面入っただけ)。救いがない。
_____

・『ライブ・ア・ライブ』のリマスターはないの? ファンからの15の質問に開発陣が回答した26周年記念生放送をリポート

知力25ネタを使っておる…。ボイス収録が無いからこそ名台詞が生まれたというのは割となるほどと思ってしまった。んー言われてみれば確かにだ。


2020年10月3日土曜日

生活記録

家族で食事をとる段に入ったその時超巨大な虫が出現して虫姫さまBUGPANIC状態に陥る。キンチョールパワーで倒したと思われてるんだが、死骸が確認できていないので生きている説もあり。恐怖。
_____

ゲームの方は特攻するも3D酔いによりグッタリ気味。そのため結局再プレイ重視に終わってしまった。
天下の大名作スーパーマリオ64に今回は挑戦したんだが、想像を絶するカメラワークで開始15分でゲロ酔いによるドクターストップをかけてしまった。スター取得枚数は衝撃の0枚。もうね、動かすことが楽しいとかそういう次元ではなくて、プレイすると吐く。これをやるのは無理だと思ってしまった。過去最高に酔ったマインクラフトと同レベルの3D酔い度。こうしてみるとバンジョーは(アレもひでえことはひでえんだけど)今作に比べると3Dアクションとしてのカメラワークがきっちりしてたんだなあ…と思うのだが、バンジョーの方が酔いやすいという意見も聞くのでこの辺は原体験がどこになるのか(自分の場合はドンキー64)に依るのではと思ってしまった。ただ15分でもこのゲームが凄いのは分かる。だって3Dアクションの最初期の作品なのにも関わらず、その文法が既に驚異的なレベルで完成されているんだもの。流石に時のオカリナほど洗練されたものとは言えないけれど、マジでカメラ以外本当に普通に3Dアクションで遊べる出来。凄すぎる。とはいえたぶんプレイするのは厳しいのでやらない気はする。もう昔みたくゲロ吐きながら、吐きそうになりながら遊ぶのは25越えたおいちゃんには厳しいよ……
物凄い久々にメタルスラッグ2やったら5面後半まではノーミスしてうひゃひゃこれは録画環境(プロコン研究室なので操作デバイスは乗っ取りRAPVXSEでやってた)でクリア出来ちゃうかーと思ってたら列車地帯で事故って1ミス。その後自爆エイリアンラッシュの裁きが鬼下手くそで敗北、更には隠密行動潜水艦穂積でスラッグが破壊されて乗り降り無敵出来なくなり入滅。ひでえ。その後コンテニューして後半面の練習もしてたんだけど男橋で死んだり、アレンこそノーミスしたけどアレン後のパターン全部吹き飛んでて死亡が相次いで止めてしまった。無理すぎる。んー。それにしても2はホントにおもろいにゃー。Xとか3もよく出来てるし、特に3はシリーズ最高傑作と言って良い出来なことは事実なんだけど、2が一番馴染みます。ステージデザインや特殊武器供給バランス等が本当に優れてる。後ボスの名前のネーミングセンスが神がかってる。この点は間違いなく3より優れてると思ってます。物凄い仰々しく大げさでなんだかよく分からないけどとんでもなさそうな感じが伝わってくる名称に名前の適当さがホントに凄い。広域焦土化脚立戦車「ドラゴン・ノスケ」はこれまで自分がやってきたゲームの中でもほぼベストネーミングを受賞できるレベル。
ドラゴンブレイズ、残1ボム0とはいえ迎えたラスボス戦で第一形態を残0ボム2で通過したので流石にクリア確定かと思われたが最終形態でビットをドラゴンシュートするのが一寸遅れて破壊し損ねてそのまま負けと言うあまりに無残な負け方だった。クリア出来そうだったんだけどもなー。死。
ガンバード2も録画で頑張ろうとしているんだけどもなんかRAPVXSEだとボタンがデカいのとボタン間隔もデカいので指が痛くなるのでクリアならず。指いてえと思ってたら5ボスガチ敗北とかやっちゃったし。うげー。
マリオ64があんな感じになってしまったので、代わりとなる何か新しいゲームをやりたい。


2020年10月2日金曜日

生活記録

ゲームよりも研究への熱意の方が高い昨今。ここにきて研究が面白い。ゲームのスコアアタックみたいで楽しいもんで。理論をちくちく積み重ねたうえで新たな理論を見つけ出すのが何とも。まあ時間がクソほどかかるので冷静に考えると嫌な感じだけどね。ゲームはほぼやる気なくて、なんか新しいゲームやりたいなーと思ってるけどその気力が無い。
_____

ゲームはとりあえずクリアしたのは出てきた。後はただただ詰まり続ける。
このすば3DSTGノーマルをAll成功。といっても隠しキャラの盗賊の人(名前は忘れた、ファンの人すまん)とゆんゆんでノーコン出来た。ゆんゆんはスキル回転速度が異常なのでスタンダードに強く、盗賊の人は無茶苦茶レベル上がるのでその分火力体力回復が効いてAllしやすいという調整らしい。相変わらず3ボスラスボスが激ムズだけど、一応不可能なバランスではないらしい。よく出来た作品だ。ノーマルはクリアしたのでならばハードなんだけども、これがかなりの難易度上昇で正直できるかどうかは未知数と言ったところか。とにかく3DSTGの経験が足りてないが故に変な動きして死ぬことが多いので、これをテクで解決できるようにしないといけない辺りかなりハードル高そう。キャラも誰が良いのか分からんし。ゆんゆんがシンプルに使いやすいけどダメ喰らった後の対処に遅れが出るので、弾避けの確立をしないといけないのがしんどそうだなー。
Into the breach電撃使うチームで3島制覇まで行ってこれはクリア秒読みかと思われた4島目で詰み確定状態に陥ったり。マジで難しい。全機体制覇までホントにやるのか不安になってきた。理不尽さはないけど、無い分「お前アホーッ!」と指さされて笑われてる気分になるのがかなりしんどい。変な煽り文章仕込んでプレイヤーを嘲笑ってるような腐ったゲーム(あえて代表例は挙げん)とは全く異なり、ただただ挑戦を歓迎する作りなのでそこまで不快感は無いのだが、そうはいっても自分の頭の悪さに直面し続けるのはきついものがある。
ピンクスゥイーツ実はここの所普通にやってるんだけど普通に進展が皆無なのでここに書くこと無いんだよね。ノーミス狙いがやたらユニとかに阻まれてるとか。稼ぎもちょいちょい手を出してるけど序盤面がクソほど安定しなくて腐った桃って感じ。1ボス2面卵がマジ鬼門。2面卵マジで訳が分からんよ。6面で稼ぎ崩壊しても良いように序盤面を多少難度上がろうともここで稼ぐ方針にしようと決めたのは間違いだったんかなあ。
むちポは2ボスに残2で突っ込んで全滅して心が折れておもむろに電源落としました。ディスクだったらたぶん真っ二つに割ってたと思う。最大往生と並んで自分の中ではやればやるほどストレスがたまり不快な気になるゲームと化してきた。やっぱピンクが矢川&ライジングSTGの最後の系譜で(あ、鋳薔薇黒は違うわ)、ピンク以降の矢川STGはある種似て非なるものなんだなと確信しました。それでも面白いけどね。でももうバトライダーやピンクスゥイーツのように、複数ある選択肢から攻撃が選択されるといった、戦いの中のある種ライブ感を大切にしたゲームは出てこないんだろうなあ。インディーズでもいいから出てきて欲しいところなんだけど。
ガンバード2マリオンで7面2回入って2回負け、アインで6ボス挙動不審死、アルカードで4ボス接近しすぎ死など色々酷い有様。マリオンはランダム3面アメリカとか引いてボムが枯渇した状態で5ボスとやりあったり等そういう酷い状況を乗り越えてのコレなので、頑張ればクリア出来る所まで来てはいると思うんだが…。しかし7面中ボス第一形態でビットを破壊しにかかる場合に火力が足りなくて弾発射されてそのまま破壊と同時に昇天みたいなミスも起きているのでまだ時間がかかるか?アインはもうクリア出来るはず。
_____

・『スマブラSP』、『マイクラ』からスティーブ、アレックス、ゾンビ、エンダーマンが参戦! "使いかた”の紹介は10月3日23時30分に放送

衝撃の参戦。しかし文句は出ないというか、それは納得ですわ…という感じだった。正直盲点も良いところ。でもおいちゃん、マインクラフト開始15分でゲロ吐きそうになるくらい酔ったのであんま良い思い出無いのよね……

2020年10月1日木曜日

生活記録

色々試行錯誤中な昨今。ゲームの方はやる余裕全くなし。なんというか気力が無いです。
_____

Into the breachなんとなく理解が進んでゼニスガードでクリア成功。要はこれ序盤ゲーなのではと思ったり。序盤で機体強化が進めば順当にやればクリア可能で、そうでなければもう終わりみたいな。ただ強化しなくても何とかなるといえばなるバランスではあるみたい。確実にクリアするなら機体の強化はほぼ必須で、パワーを上げなければ話にならないと。ただだいぶこのゲームのクセや性質が掴めてきたので全機体Allは出来そうな予感。ハードは知らん。とりあえず全機体タイプでクリア目指して頑張ってみます。ハードはとりあえずその次か。
このすばの特典STG、カズマの飛び出せ大冒険(今調べるまでずっと大作戦だと思ってた。魔法大作戦で育った身(でもねーけど)としてはどうしてもそっちが思い浮かぶ)をやってみたがこれが相変わらずの面白さと完成度で頷くばかりなのだった。ざっくり言えばスペースハリアータイプのSTGなのだがグラフィックも音楽も動きも爽快感も良いので基本文句の付け所もなく堅実なSTGだなと。キャラによってはショット撃てずにガード(パリイ)があるのも前作と同じく面白い。良いじゃないの。ただ難度が前作(前のこのすばのSTG)と比べて異常増大してるのはかなり気になった。まず3DSTG特有の難しさが割ときついのがそうなんだが、3ボスやラスボスなどどーするんだレベルの激しい攻撃が飛んでくるのと、避けるのどーするんだと困惑するシーンがかなり多い印象を受けた。多WAY弾とかは所謂WAY弾の法則で避ければ良いし、単発高速弾も見切って避ければ無問題なんだが、問題となるのが無作為ばらまき。ハッキリ言って避け方分からん。このゲームはキャラが地面を走っているので、3DSTGでは困ったらこれやっとけば生き残れる画面全体をグルグル大きく回るという行動がとりにくいのよね。誘導弾の類がほとんどないからこの避け方やるメリットもあんま無いし。そうなると頑張って避けなきゃいけないけど、避けた先に障害物とかあったり、そもそも当たり判定がよく分からなかったりで。ラスボスはホントに終わってる。無作為ばらまきが頑張って避ける以外の解法が思い浮かばず、超速囲み弾幕も動かなければ当たらないと思いきや地面障害物との絡みで安置が安置じゃない、それを言い出したら多WAY弾や高速レーザーもそう、何よりスクロールスピードがめちゃ速いと完全に殺しにかかっている。本編やる人がついていける難度とはとても思えない…んだが、このすばの特典ゲームって物凄いハイクオリティだということは結構ゲーマー間でも知ってる人は知ってるのでそうでもないんかなあ。あるいは、ショップで強化してから遊んでくださいと、そういうバランスなのかもね。
とにかく難度ノーマルなのにコンテニュー5回してもラスボスに勝てなかったのは想定外。クリア目指すならめぐみんかダクネスというところまで絞り込めたのだが(カズマとアクアは普通にSTG能力が求められそうで自分には厳しい)、ダクネスが実質音ゲー(ベストなタイミングでカウンターすると敵に攻撃できる)と化している上に音ゲー避けたらそれはパシフィストボーナスなのではと言う感じなので、事実上めぐみんなわけだが……。正直ラスボスまで唯一行けたのもめぐみんだけなんだけど、ラスボスが絶望的なのがなあ。ショップで何とかなる気はしないでもないが……
本編は気が向いたらやります(ホントかよ
_____

・Switch用ソフト『魔女の泉3 Re:Fine ―人形魔女、『アイールディ』の物語―』の発売日が2020年12月3日から2020年12月17日に延期に!

延期はともかくこのアートディンクのパブリッシングブランドが出すゲームはなんとなく覚えておいた方がよさそうな予感だ。これもおもろいのかな。いきなり3と言うのが気になるが…
_____

・ほぼ日MOTHERプロジェクトより2020年10月販売の『MOTHER』関連 全3アイテムが公開!

ぽえーん。どせいさん語は、ちょっと思い浮かばなかったので参加断念。糸井重里の萬流コピー塾でも読んで勉強します(それならMOTHERやれよ
_____

・Switch版『ルートダブル -Before Crime * After Days- Xtend Edition』が海外向けとして2020年 Q4に発売決定!

日本も同時期…なのかなあ。
_____

・『moon PREMIUM EDITION』発売記念に“オクトーバープロジェクト”が開催。ピンズやアクリルキーホルダーなど『moon』関連グッズが発売

正直なんだかなあ感も割と強くて胸中複雑。サントラとパッケージ版はまさしく神の所業だと思ったけど、他にもグッズそんな出すの?と。確かにファンは買うとは思ったけども……。今オニオンゲームスにいる方々だけがmoonを作ったわけでは当然なくて、「moonは"ラブデリック"が制作したものだけで在ってほしい」というある種病的な願いがこういう感情を生んでいるのだろうか。いかんどうにもポジティブに捉えられんね。あと正直金がねえ自分には関係のない話だと思ったし(本音
_____

・今週のSwitchダウンロードソフト新作は15本!『Orangeblood』『Rogue Company』『 勇者死す。ディレクターズカット』など登場!

Orangeblood購入予定だが金欠により購入できておらず。マリオ35はダウンロード予定だけど自分基本オンラインでゲームしないからなあ…。
_____

・来週のSwitchダウンロードソフト新作は8本!『こだわりラーメン館』『The Survivalists』など!

アストロウィングス: 宇宙戦争はいかにもな洋物STGって感じだけど…。Eastasiasoftが出しそうな内容だが意外にもEastasiasoftが出すわけでもなさそうなので、これは様子見か。