今日が終わったら2連休!なんだかんだで休日が連発するあたりGWの残光はあるみたいだ。
どうでもいいけどこの文以降の記事書いてたら突然内容が消えてかなりショックを受けた。
��____
朝の通学に爽やかにさよならを教えてのサントラを聴きまくっていたら耳に激痛が走り始めた。やはりこのサントラには魔の力でも宿ってるんじゃなかろうか。
それはいいとして、某所に似てる音楽といえばカタリナのテーマとこの愛に泳ぎ疲れてもが似てるヨとコメントしたのがきっかけだったのか何なのかは分からないがさよ教の楽曲のごく一部に強烈な既視感を覚える。さよならを教えては噂しか知らないから音楽を聴いたのもサントラで初めてなので既視感を覚えることはないはずだ。しかもこんな鬱まみれなゲームの音楽と一致するような音楽はないはず。でも既視感が消えない。このフレーズはどこかで聴いたことあるはずなんだが……
ちなみにどの曲がそうかというと「やわらかい花弁」。しかし既視感こそあるもののどこで聴いたなんの曲か思い出せない。もしかしたら幻想の記憶に惑わされてるだけかもしれない。やれやれ自分もヤキが回ったか……
……
あー……
……
……!?
これってあれじゃないか!?スーパードンキーコング2の「In a Snow-Bound Land」じゃないか!?
……思いださなきゃよかったッ!!うわーん!!
※参考:さよ教の動画を見つけたのでリンクだけ張っときます。さよ教は視聴注意。いいな!俺は忠告したぞ!
・スパドン
https://www.youtube.com/watch?v=cbreFmRDN3E
・さよ教
https://www.youtube.com/watch?v=wATb_PaN-h8
大して似てねえじゃねえかと思う方が大半だと思うが、さよ教のサントラを聴いてたらディディーとディクシーがちらついてくる自分の身にもなってくれ。それ以上に美しい思い出のドンキーサウンドがこんな暗黒鬱まみれゲームの音楽に侵食されてしまった自分の身にもなってくれ。
��____
昨日昔のゲームばかり遊んでると過去に囚われた人になるみたいなことを書いておいてあれだが、今日は電車の中で3DS版アフターバーナーⅡを遊んだ。3DS版アフターバーナーⅡは過去に遊んで「このゲームは筐体で遊んでこそなのかなー」と思いあんまプレイすることもなく、移植としては素晴らしいが、3D酔いは起こるは1クレALL出来ないわですれ違い続けたゲームだった。しかしこのゲームを昔の思い出のゲームで片付ける気は毛頭ない。どころか、現代でも匹敵しうるものの無い超イカレアッパーSTGだったのだ!といってもスペシャルモードの話だけどね。
スペシャルモードの何が楽しいかって、そりゃあ『ザ・ワールド』だろうよ!敵を撃墜しバーストゲージを充填!一気に発動し時を止める!その間に敵をロックオンしてミサイルをぶち込みまくる!目の前が爆炎で何も見えなくなっても構わず撃ちまくる!ザ・ワールドが切れたら時止め中に回収したバーストゲージで再びザ・ワールドで時止め!再び何もかもを破壊しつくす勢いで敵を爆撃!眼下に広がるのは破壊と爆炎と粉塵のみで他には何も見えない何も感じない!耳に残るはHiro師匠のイカしたBGMと破壊音で一種のトリップ状態に!もはや鬱も虚無も消え失せた!耳の痛みも消え失せた!(マジで)。3D酔いも消え失せた!脳はフル回転し始め、意識という意識は消滅し全てを破壊する戦闘機と一心同体になり本当に何もかも壊しまくれるのだ(何もかもとか言ってるけど戦闘機ね)。
よもや現代にここまで破壊と回避に重点を置いたSTGに出会えると思わなかった。あまりにも楽しすぎて3周もしちゃったよ。やはり井内ひろし氏は天才だと思った。この敵配置バランスとエクステンドバランスは凄すぎる。並大抵の人間にゃここまでイカレ狂うようなSTGには出来ん。もはや芸術性すら垣間見える。元のアフターバーナーⅡとはもう別物だ。これのためだけに3DSとアフターバーナーⅡを買う価値があるレベルだとすら思える。いやはや何とも素晴らしいゲームだった。これなら気合を入れてもっと早くスペシャルモードを出しておくべきだった。これだからゲームは分からんよなあ。
��____
・井戸の底を目掛けて跳んで撃て! 下スクロールアクションシューティング『Downwell』PS4/Vita版が今月末ごろ配信決定
http://www.famitsu.com/news/201605/06105253.html
なんだか妙にフワッとした情報だな……。とりあえず買わせてもらうが、今月末でも既にフワッとしてるのにさらにごろを付けてふわふわ度合いを倍増させてくるスタイルに思わずクスクス笑えてしまった。いや文章読めばこの表現が適切なのは分かるんだけどね。分かるんだけど……
2016年5月6日金曜日
2016年5月5日木曜日
GW最終日 魔界の闇は深まるばかり みちのく秘湯恋物語開始 ホタルノニッキも開始
GW最終日ということで真面目に勉強した。
……いや、マジよ?マジ。いざやるとなると何を勉強していいか分からないから3時間しかやってないけど(ダメすぎる
��____
TwitterにてGBC版大魔界の音楽が熱いというのを発見したがそれってGBC版魔界村の間違いじゃ?と思い実際そうだったんだけど動画見てたらんなことどうでもよく思えてきた。これ出来良いなー。
https://www.youtube.com/watch?v=WC809188Pss
で、今回の話はそれじゃなくて、なんとMSX版魔界村なる電波を海外版Wikipediaから受信した。MSXでも出てたのか!なんということだ!今明かされる魔界村衝撃の真実ッ!
更にはC64版やAmiga版の情報も発見した。うむむ、魔界村、まだまだ知らないことが多いぜ……
で、ようつべに動画を発見したので見てみたが(詳細は知らんが海外版EGGみたいなとこの移植したやつらしい)、ショボいながらも書き込まれたグラフィックと原作とはかけ離れていながらもなんか涙を誘うような音楽に思わず涙腺が緩んだ。こういうのも集めた魔界村音楽大全完全版が出るといいなぁ……
ウィキペディア該当ページはこちらhttps://en.wikipedia.org/wiki/Ghosts_%27n_Goblins#Other_platforms
ついでに見つけたR-TYPE根性移植
https://www.youtube.com/watch?v=4QeauGmWInY
いやー凄いよ。MSXでR-TYPEが動いちゃってるよ。MSXは正直ファルコムとコナミの極一部の作品くらいしか詳しくないんだけど、こういうのを見るとMSXも良いもんだなーとしみじみしちゃうね。
��____
3時間しか勉強してないが、「このままでは勉強死してしまう!」と訳の分からない想念に囚われてしまったので息抜きに「みちのく秘湯恋物語」を始めてみた。
基本的には風雨来記の前身にあたる作品で東北を巡り写真を撮りまくるというものだが、ただ撮るというのではなく、美少女相手に花札勝負を仕掛けて買ったら写真が撮れるってのが最大の違いかな。私に勝ったら写真を撮らせてあげる!と言われたらいろんな意味で期待しちゃうが現実はそう甘くは無い。何しろ相手は滅茶苦茶強くて福本漫画を彷彿とさせる。圧倒的月見酒……ッ!圧倒的花見酒……ッ!みたいなことをブツブツ呟きながらやるとなお福本らしさがアップ。あまりの強さに泣きながら「もう一勝負!」と言っている自分が惨めだ……
ゲームとしては色々発展途上な感じだが、花札が面白いのはサクラ大戦などでも証明済み。花札好きで旅好きなら買って損は無いと思う。女の子も花札が異常に強いことを除けば可愛らしいよ。観光地の解説の細かさは風雨来記を彷彿とさせる。素晴らしい素晴らしい。
つーかこれやってたらサクラ大戦の花札がやりたくなってきたな……。すみれさん相手に花札したいなー。いや別にさくらとかアイリス、マリアさんとかでもいいんだけど……
��____
ついでにいつも古いゲームばっかりやってると頭が90年で止まってしまうような気がするのでたまには最新ゲームでもやろうと「ホタルノニッキ」を始めてみた。ホントはロゼと黄昏の古城の方をやりたかったんだが、一応は過去作だしこっちを先にやった方がいいのかなーと思いましてね。しかし最新ゲームの選択チョイスがかなり過ぎ去りし過去の栄光にすがってるみたいでアレだな。しかし過ぎ去りし過去って馬から落馬みたいなものか。頭痛が痛いみたいな。
ゲーム内容は体験版を遊んだ時にも思ったが操作性の難が……と思ったんだけど、現在はスティック操作にしてるらしいとのうわさを聞いたのでとっととスティック操作に変更してチャプター1を片付ける。操作性の難は多少の改善がありイライラMAX状態からは脱出したものの、やはり難易度の高さが目立つ。寡黙なゲーム内容自体は結構好きなんだけどなー。あとはLIMBOほど残酷描写がきつくないってのも人によってはどうなのかなー。血ぐらいは出しても良かったような気がするけど、女の子だしなー。あとLIMBOの残酷表現はあのモノトーンを基軸にした世界観とグラフィックだからこそ成り立ったけど、今作でそれやったらグロすぎるしなー。と雑な感想を垂れ流したところで、実はチャプター1だと語れる内容もそこまで無いのでここらで。
……いや、マジよ?マジ。いざやるとなると何を勉強していいか分からないから3時間しかやってないけど(ダメすぎる
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TwitterにてGBC版大魔界の音楽が熱いというのを発見したがそれってGBC版魔界村の間違いじゃ?と思い実際そうだったんだけど動画見てたらんなことどうでもよく思えてきた。これ出来良いなー。
https://www.youtube.com/watch?v=WC809188Pss
で、今回の話はそれじゃなくて、なんとMSX版魔界村なる電波を海外版Wikipediaから受信した。MSXでも出てたのか!なんということだ!今明かされる魔界村衝撃の真実ッ!
更にはC64版やAmiga版の情報も発見した。うむむ、魔界村、まだまだ知らないことが多いぜ……
で、ようつべに動画を発見したので見てみたが(詳細は知らんが海外版EGGみたいなとこの移植したやつらしい)、ショボいながらも書き込まれたグラフィックと原作とはかけ離れていながらもなんか涙を誘うような音楽に思わず涙腺が緩んだ。こういうのも集めた魔界村音楽大全完全版が出るといいなぁ……
ウィキペディア該当ページはこちらhttps://en.wikipedia.org/wiki/Ghosts_%27n_Goblins#Other_platforms
ついでに見つけたR-TYPE根性移植
https://www.youtube.com/watch?v=4QeauGmWInY
いやー凄いよ。MSXでR-TYPEが動いちゃってるよ。MSXは正直ファルコムとコナミの極一部の作品くらいしか詳しくないんだけど、こういうのを見るとMSXも良いもんだなーとしみじみしちゃうね。
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3時間しか勉強してないが、「このままでは勉強死してしまう!」と訳の分からない想念に囚われてしまったので息抜きに「みちのく秘湯恋物語」を始めてみた。
基本的には風雨来記の前身にあたる作品で東北を巡り写真を撮りまくるというものだが、ただ撮るというのではなく、美少女相手に花札勝負を仕掛けて買ったら写真が撮れるってのが最大の違いかな。私に勝ったら写真を撮らせてあげる!と言われたらいろんな意味で期待しちゃうが現実はそう甘くは無い。何しろ相手は滅茶苦茶強くて福本漫画を彷彿とさせる。圧倒的月見酒……ッ!圧倒的花見酒……ッ!みたいなことをブツブツ呟きながらやるとなお福本らしさがアップ。あまりの強さに泣きながら「もう一勝負!」と言っている自分が惨めだ……
ゲームとしては色々発展途上な感じだが、花札が面白いのはサクラ大戦などでも証明済み。花札好きで旅好きなら買って損は無いと思う。女の子も花札が異常に強いことを除けば可愛らしいよ。観光地の解説の細かさは風雨来記を彷彿とさせる。素晴らしい素晴らしい。
つーかこれやってたらサクラ大戦の花札がやりたくなってきたな……。すみれさん相手に花札したいなー。いや別にさくらとかアイリス、マリアさんとかでもいいんだけど……
��____
ついでにいつも古いゲームばっかりやってると頭が90年で止まってしまうような気がするのでたまには最新ゲームでもやろうと「ホタルノニッキ」を始めてみた。ホントはロゼと黄昏の古城の方をやりたかったんだが、一応は過去作だしこっちを先にやった方がいいのかなーと思いましてね。しかし最新ゲームの選択チョイスがかなり過ぎ去りし過去の栄光にすがってるみたいでアレだな。しかし過ぎ去りし過去って馬から落馬みたいなものか。頭痛が痛いみたいな。
ゲーム内容は体験版を遊んだ時にも思ったが操作性の難が……と思ったんだけど、現在はスティック操作にしてるらしいとのうわさを聞いたのでとっととスティック操作に変更してチャプター1を片付ける。操作性の難は多少の改善がありイライラMAX状態からは脱出したものの、やはり難易度の高さが目立つ。寡黙なゲーム内容自体は結構好きなんだけどなー。あとはLIMBOほど残酷描写がきつくないってのも人によってはどうなのかなー。血ぐらいは出しても良かったような気がするけど、女の子だしなー。あとLIMBOの残酷表現はあのモノトーンを基軸にした世界観とグラフィックだからこそ成り立ったけど、今作でそれやったらグロすぎるしなー。と雑な感想を垂れ流したところで、実はチャプター1だと語れる内容もそこまで無いのでここらで。
2016年5月4日水曜日
GW2日目 ミスティックアーククリア 風雨来記3クリア ワンダープロジェクトJ開始
GW2日目ということでリボルトのトリミングを行おうとようつべで曲確認しながら悪戦苦闘してたものの、どうやらノンストップリミックス仕様なんじゃねえかということが発覚。こいつはどうしようもないっつーか曲の区切りが曖昧なまま次の曲へ移行することになってるしこれはこれでカッコいいから別にトリミングしなくてもいいんじゃないかーと思うようになってしまった。で、その作業に疲れに疲れてしまったから背すじをピンと!の2巻を読んで気晴らししてたんだけど、土屋君の部屋にアイマスのポスター(作中ではTHE IDOLMEISTERだったが。アイメス?)が貼ってあるという事実を知って超ビックリ。アイマス好きなのかーとしみじみしてたら一日が終わってしまった。ろくでもないGWだ。
しかし今年のGWは想像以上にゲームやってるな。いい傾向だ。だが2日目ともなるのに全く勉強していない。最終日くらいはちゃんとやることやらなあきませんなぁ……
��____
深夜3時、ミスティックアークをクリアする。オチ含めSFCの中でも間違いなく傑作の部類だ。
…ではあるんだが最終的になんだか人にお勧めしにくいゲームに思えてきた。いや今までは世界観とかにクセはあるけど難易度はさほど高くない(ぬるくはない)からこんなの読んでる暇があったらとっとと遊べ!って言いたくなるゲームではあったんだけどね。特に風車小屋のダンジョンとかね、謎解きが悪質なダンジョンを見ると……あぁ……。結局自分も攻略情報に頼ってしまったしこのゲームを独力ノーヒント攻略はかなり難しいと思う。レベル上げもだるい部類だし。そこさえなければ……
……まあそこさえ目をつぶればSFCRPG史上最高傑作になりうるポテンシャルはある作品だと言えると思う。いや自分の中では再プレイ性がロマサガ23やFF6、MOTHER2には劣るから最高傑作とは断言しないが、優れてるうえに独創的な世界観とシナリオ構成、演出技法、故・森彰彦さんの神がかり音楽、斜め上を行き深い感銘と納得を与えてくれるエンディングなど徹底的に高いクオリティを魅せつけてくれる。戦闘バランスに難はないものの面倒だからそこをどう捉えるかってことでも変わってくるが、戦闘曲のクオリティは桁違いに高いから帳消しにしてもいいだろう。いやはや遊んでよかった。
ところでこのゲームのオチは意外なものなのだろうか。いやね、意外なことは分かるんだけどもっと意味不明なものを想像してたから拍子抜けなんだよ。ネタバレになるから言及は避けるけど。自分が想像した話は「現実世界での人形遊びで、精神病んだ(別に病んでなくてもいいんだけど)子供が壮大なストーリーを考えてそれに従うよう人形(主人公とか仲間とか)を動かしてる、箱庭療法的な世界観でラスボスは子供の闇の部分」みたいなよく分からない話だったんだけど、当たらずも遠からずなのかズレまくってるのかが分からん。や、ズレてるんだけどさ。ただこれだとセリフを吐く必要性もないかなーと納得がいってたんだが、正しいエンディングを見た後では「…なんで主人公も仲間も言葉発しないの?」という疑問は消えん。うーむ。
あ、エンディングは良いよ。素直にほへーみたいな感じで感動した。現実に立ち返るというよりは現実世界の子供の誕生の話に近いのか。うむむ、ネタバレに考慮して話そうとすると如何せん抽象的で訳分からない説明になってしまう。とりあえずmoonみたく扉を開けてこっちへ帰ってくるエンディングは素敵としか言いようがなかった。このエンディングを見るためだけに遊んでもいいだろう。自分の中ではMOTHER3と並んで子供が出来たらもう一度やりたいゲームの中に入ったよ。いろんな意味でね。
��____
ついでに本日昼3時、風雨来記3もクリア。クリアルートは一人旅&3位入賞。彼女攻略を狙ってたのにも関わらず一人旅になってしまったが、まぁこれはこれで良かったのかな。
原点回帰を明らかに意識している作品だが、あの傑作1に匹敵するかと言われたら……どーだろうね。といっても現時点ではヒロインルートに入ることすら出来なかったからそれが良ければ初代超えもあるかも分からん出来ではあると思う。グラフィックの美麗さとか所々の観光スポットではムービーが見れるとか、あとは何より北海道全部見て回れるようになったのがでかいだろう。初代で見たことある箇所以外も見て回れるようになったのは単純にGood。
難点はヒロインルートが極めて厳しいことか……。初代より間違いなく厳しい。つーか初代は斎藤姉妹みたいな初心者向けのキャラも居たし、時坂樹さんもかなり攻略しやすい部類だったと思うんだよ。それと比較すると滅茶苦茶難しい。どうにもならんほどに。ただ、これは繰り返しプレイさせるためかも分からんし一概に難しいからダメと言えないのだが。あとは初代に比べるとどうもテキストにパンチが効いてない様に思えるんだよなあ。取材スポットが増えた半面文章がどうも淡白に思えて仕方ないんだよ。これは好みの問題かもしれないから「お前の中ではそうなんだろう」ってことでもあるんだけど。
こっちはもう少しプレイした方がよさげだな。でもヒロインルートとか面倒くさいから攻略情報に頼らせてもらうとした方がいいかね。気ままな一人旅は今回で満喫したしな。一人旅も良いもんだよ。マジで。
��____
ミスティックアークを片付けたので森さん繋がりの「機械の少年ピーノ」を始めてみた。しかし1時間も経たないうちに叱り方がまずかったのか「グレイのことなんか 大っ嫌い!」とか言い出すようになり攻略不可能状態に。
やはり自分に子育てなど10年早かったか……
��____
とそれで終わってしまったら流石にダメだよなあということでセーブから再開し現在のそのそと進行し一つ目の回路が完成。おっもしろいねーこのゲーム。叱るときはむやみやたらにハンマーを使うと詰みかねないってことにさえ注意することと、ピーノがアホ臭い行動したときに「なにしてんねんコイツムカつくぜ」とか思わないことが攻略のカギと分かれば話は早い。ちゃんと辛抱強く一つ一つ物事を教えていき成長していくピーノを見てるだけでも楽しいぜ。無駄にアニメーションは凄いわ喋るわドットは綺麗だわで中々言うことちゃんと聞いてくれないこと以外は今のところ文句が無い。またこの点も俺とピーノとの信頼が深まれば気になることは無いだろう。現在は競技大会に備え猛特訓中。ピーノの運動能力を上げまくるんじゃーおりゃー!!でもバカになってもアレだから合間に百科事典でも読ませて文武両道の英才少年を育てるんじゃー!!
��_____
ミスティックアークの「再生」を聴いていたら虚無的な気分に。改めて森彰彦さんは天才だと思った。ミスティックアークは戦闘曲がフィーチャーされがちだが、真価は先のもの以外にも「母なる神の爾座」や「闇の奥」「残されたのは,オルゴール」「君のいないこの町は,もう僕には何も与えない」などの物悲しい曲だったりダウナーな曲だと思うのだが、どうか!?(と聞いても特になんもないのだが
しかし母なる神の爾座は良い曲だなーとしみじみ思う。戦闘曲よりももっとこっちがみんなに広まればいいのにーと思うのだが、派手じゃないから厳しいのかねー。爾座が何なのか分かんねえし。
しかし今年のGWは想像以上にゲームやってるな。いい傾向だ。だが2日目ともなるのに全く勉強していない。最終日くらいはちゃんとやることやらなあきませんなぁ……
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深夜3時、ミスティックアークをクリアする。オチ含めSFCの中でも間違いなく傑作の部類だ。
…ではあるんだが最終的になんだか人にお勧めしにくいゲームに思えてきた。いや今までは世界観とかにクセはあるけど難易度はさほど高くない(ぬるくはない)からこんなの読んでる暇があったらとっとと遊べ!って言いたくなるゲームではあったんだけどね。特に風車小屋のダンジョンとかね、謎解きが悪質なダンジョンを見ると……あぁ……。結局自分も攻略情報に頼ってしまったしこのゲームを独力ノーヒント攻略はかなり難しいと思う。レベル上げもだるい部類だし。そこさえなければ……
……まあそこさえ目をつぶればSFCRPG史上最高傑作になりうるポテンシャルはある作品だと言えると思う。いや自分の中では再プレイ性がロマサガ23やFF6、MOTHER2には劣るから最高傑作とは断言しないが、優れてるうえに独創的な世界観とシナリオ構成、演出技法、故・森彰彦さんの神がかり音楽、斜め上を行き深い感銘と納得を与えてくれるエンディングなど徹底的に高いクオリティを魅せつけてくれる。戦闘バランスに難はないものの面倒だからそこをどう捉えるかってことでも変わってくるが、戦闘曲のクオリティは桁違いに高いから帳消しにしてもいいだろう。いやはや遊んでよかった。
ところでこのゲームのオチは意外なものなのだろうか。いやね、意外なことは分かるんだけどもっと意味不明なものを想像してたから拍子抜けなんだよ。ネタバレになるから言及は避けるけど。自分が想像した話は「現実世界での人形遊びで、精神病んだ(別に病んでなくてもいいんだけど)子供が壮大なストーリーを考えてそれに従うよう人形(主人公とか仲間とか)を動かしてる、箱庭療法的な世界観でラスボスは子供の闇の部分」みたいなよく分からない話だったんだけど、当たらずも遠からずなのかズレまくってるのかが分からん。や、ズレてるんだけどさ。ただこれだとセリフを吐く必要性もないかなーと納得がいってたんだが、正しいエンディングを見た後では「…なんで主人公も仲間も言葉発しないの?」という疑問は消えん。うーむ。
あ、エンディングは良いよ。素直にほへーみたいな感じで感動した。現実に立ち返るというよりは現実世界の子供の誕生の話に近いのか。うむむ、ネタバレに考慮して話そうとすると如何せん抽象的で訳分からない説明になってしまう。とりあえずmoonみたく扉を開けてこっちへ帰ってくるエンディングは素敵としか言いようがなかった。このエンディングを見るためだけに遊んでもいいだろう。自分の中ではMOTHER3と並んで子供が出来たらもう一度やりたいゲームの中に入ったよ。いろんな意味でね。
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ついでに本日昼3時、風雨来記3もクリア。クリアルートは一人旅&3位入賞。彼女攻略を狙ってたのにも関わらず一人旅になってしまったが、まぁこれはこれで良かったのかな。
原点回帰を明らかに意識している作品だが、あの傑作1に匹敵するかと言われたら……どーだろうね。といっても現時点ではヒロインルートに入ることすら出来なかったからそれが良ければ初代超えもあるかも分からん出来ではあると思う。グラフィックの美麗さとか所々の観光スポットではムービーが見れるとか、あとは何より北海道全部見て回れるようになったのがでかいだろう。初代で見たことある箇所以外も見て回れるようになったのは単純にGood。
難点はヒロインルートが極めて厳しいことか……。初代より間違いなく厳しい。つーか初代は斎藤姉妹みたいな初心者向けのキャラも居たし、時坂樹さんもかなり攻略しやすい部類だったと思うんだよ。それと比較すると滅茶苦茶難しい。どうにもならんほどに。ただ、これは繰り返しプレイさせるためかも分からんし一概に難しいからダメと言えないのだが。あとは初代に比べるとどうもテキストにパンチが効いてない様に思えるんだよなあ。取材スポットが増えた半面文章がどうも淡白に思えて仕方ないんだよ。これは好みの問題かもしれないから「お前の中ではそうなんだろう」ってことでもあるんだけど。
こっちはもう少しプレイした方がよさげだな。でもヒロインルートとか面倒くさいから攻略情報に頼らせてもらうとした方がいいかね。気ままな一人旅は今回で満喫したしな。一人旅も良いもんだよ。マジで。
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ミスティックアークを片付けたので森さん繋がりの「機械の少年ピーノ」を始めてみた。しかし1時間も経たないうちに叱り方がまずかったのか「グレイのことなんか 大っ嫌い!」とか言い出すようになり攻略不可能状態に。
やはり自分に子育てなど10年早かったか……
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とそれで終わってしまったら流石にダメだよなあということでセーブから再開し現在のそのそと進行し一つ目の回路が完成。おっもしろいねーこのゲーム。叱るときはむやみやたらにハンマーを使うと詰みかねないってことにさえ注意することと、ピーノがアホ臭い行動したときに「なにしてんねんコイツムカつくぜ」とか思わないことが攻略のカギと分かれば話は早い。ちゃんと辛抱強く一つ一つ物事を教えていき成長していくピーノを見てるだけでも楽しいぜ。無駄にアニメーションは凄いわ喋るわドットは綺麗だわで中々言うことちゃんと聞いてくれないこと以外は今のところ文句が無い。またこの点も俺とピーノとの信頼が深まれば気になることは無いだろう。現在は競技大会に備え猛特訓中。ピーノの運動能力を上げまくるんじゃーおりゃー!!でもバカになってもアレだから合間に百科事典でも読ませて文武両道の英才少年を育てるんじゃー!!
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ミスティックアークの「再生」を聴いていたら虚無的な気分に。改めて森彰彦さんは天才だと思った。ミスティックアークは戦闘曲がフィーチャーされがちだが、真価は先のもの以外にも「母なる神の爾座」や「闇の奥」「残されたのは,オルゴール」「君のいないこの町は,もう僕には何も与えない」などの物悲しい曲だったりダウナーな曲だと思うのだが、どうか!?(と聞いても特になんもないのだが
しかし母なる神の爾座は良い曲だなーとしみじみ思う。戦闘曲よりももっとこっちがみんなに広まればいいのにーと思うのだが、派手じゃないから厳しいのかねー。爾座が何なのか分かんねえし。
2016年5月3日火曜日
GW1日目 AIR TOZ
6時間ほどぶっ続けでミスティックアークをプレイして、疲れたらダラバーCSとDeemoを遊んで、またミスティックアークを遊んでいたら一日が終わってしまった。ここまで熱中してゲームを遊ぶのも久々だ。まだ熱中してゲームをやることが出来たんだな。よかったよかった。やっぱりたまにはアホほどゲームを遊ぶことも大切だな。
で、その割にはミスティックアークまだ終わってないんだけどね。むーここまでSFCのRPGで時間かかるものとは思わなんだ。嬉しいじゃないか。ここまで最後までアッパーなテンションを保ったまま遊べるRPGは久々だな。SFC時代のRPGだとFF6、ロマサガ3あたりに匹敵するぜ。表現技法だけを見ればFF6をも上回ってる気もするし、傑作としか言いようがないな。
……ただ、万人受けはしないよなあコレ。システムは上記のRPGに比べて超単純明快なのに、戦闘の単調さ、謎解きの多さ、お使いの多さ、異質な世界観、全体に通ずる孤独な空気感が孤高の雰囲気を出してる。それにハマれば間違いなく名作以上の評価を出せると思うけど、ハマらなかった場合めんどくさくかったるいRPGにしかならん可能性もある。敵も強いのか弱いのか分からんのがなあ(基本そこまで苦戦しないけど、即死をはなってくる敵が不意に現れたり狂った強さのボスが突如現れたり(特にデスナイト×3))。闇の世界のバランス(強制一人旅させられる)はそういう演出だからってことで受け入れられたけど、そこも「ふざけるな」と思う人も出てきそうだ。つーか俺がそういいながらプレイしてた(恐怖感を煽るためだから納得は出来てるんだけどね)。
とりあえずこんな面白いのならもっと早くプレイしておけば良かったよ。続編のまぼろし劇場もそのうち買ってこよう。あと過去作と噂のエルナードも。とりあえず今日中に終わりそうだから頑張ってクリアしてしまおう。
全然関係ないけど作曲家の森彰彦さんはまぼろしの方には関わって無いんかな。森さんに関してはまだまだ不足してる情報が多いからなあ(ミスティックアーク、ワンダープロジェクト、ご近所冒険隊程度、後はレナスとバウンティソードのサウンド絡みの調整をやってたことくらいしか知らん(レナスとバウンティソードは田中公平さんだったかな))。
ところでこの異様で不穏な予感しかしないゲーム(↓)の音楽を担当したのが森さんと噂だけどマジなのか?
https://www.youtube.com/watch?v=YSFLTtf48tk
��____
もう今更も今更の話題だけどKeyのAIRがVitaで出るんですって。
・PS Vita『AIR』が2016年夏に発売。本日5月1日開催の“character1 2016”には試遊台も用意
http://dengekionline.com/elem/000/001/266/1266569/
クオカードが当たってしまった縁もあるしプレイした方がいいのかなあ。泣きゲーとのうわさだけどなんだか苦しんだ末の涙を流せる予感があんましないんだよな。いや別にプレイヤーを苦しませるようなゲームでは無いってだけだと思うのだが……。いやでもやっぱり個人的にはある程度プレイヤーの精神を壊しにかかるようなゲームの方が好きだ。果たしてどうだか。
あんま関係ないけど、パワポケ10の高科奈桜のグッドエンドってKANONに似てるんだっけか?KANONを知らないからよー分からんが奇跡万歳みたいなのだと自分に合わなそうだな。13の千羽矢みたいに奇跡も永遠もなかったみたいな話だったらいいんだけど……。いや俺は奈桜のグッドエンドも好きなんだけどね。記憶に残ってるのは意識不明エンドの方なんだが。逆に言えばバッドが悲惨だからこそグッドが感動するものになるんだけどね。
��____
TOZがPS4で出るとの電波を受信する。グラフィックの向上、処理の最適化とかもあったりするのかなーと気になっていたのだがなんだか既に荒れてるな。
・『テイルズ オブ ゼスティリア』Welcome Price!!版がPS4とPS3向けに登場 7月7日発売決定
http://www.famitsu.com/news/201605/02105104.html
普通に欲しいゲームだったりするので仮にもファミ通のサイトでこんなゲハ臭いものを見たくは無かった…と思ったがそもそもここはゲハ臭いんだったんだっけか。全く俺はどのサイトを信用すればいいのだか(一応コメント読まないようにするって対策は取ってるけど今回は200超えだったのが目に入ってしまって…)。
そんなことよりPS4版は仕様がどうなってるかの話は無いのか?もうみんなクソゲーだってことが分かってるからそんな部分気にするだけ無駄だってことか?そうなるとそこが気になってた自分はかなりショック……。しかしここまで荒れちゃうと新作のTOBもどうせ荒れるんだろうなー。ああー……
で、その割にはミスティックアークまだ終わってないんだけどね。むーここまでSFCのRPGで時間かかるものとは思わなんだ。嬉しいじゃないか。ここまで最後までアッパーなテンションを保ったまま遊べるRPGは久々だな。SFC時代のRPGだとFF6、ロマサガ3あたりに匹敵するぜ。表現技法だけを見ればFF6をも上回ってる気もするし、傑作としか言いようがないな。
……ただ、万人受けはしないよなあコレ。システムは上記のRPGに比べて超単純明快なのに、戦闘の単調さ、謎解きの多さ、お使いの多さ、異質な世界観、全体に通ずる孤独な空気感が孤高の雰囲気を出してる。それにハマれば間違いなく名作以上の評価を出せると思うけど、ハマらなかった場合めんどくさくかったるいRPGにしかならん可能性もある。敵も強いのか弱いのか分からんのがなあ(基本そこまで苦戦しないけど、即死をはなってくる敵が不意に現れたり狂った強さのボスが突如現れたり(特にデスナイト×3))。闇の世界のバランス(強制一人旅させられる)はそういう演出だからってことで受け入れられたけど、そこも「ふざけるな」と思う人も出てきそうだ。つーか俺がそういいながらプレイしてた(恐怖感を煽るためだから納得は出来てるんだけどね)。
とりあえずこんな面白いのならもっと早くプレイしておけば良かったよ。続編のまぼろし劇場もそのうち買ってこよう。あと過去作と噂のエルナードも。とりあえず今日中に終わりそうだから頑張ってクリアしてしまおう。
全然関係ないけど作曲家の森彰彦さんはまぼろしの方には関わって無いんかな。森さんに関してはまだまだ不足してる情報が多いからなあ(ミスティックアーク、ワンダープロジェクト、ご近所冒険隊程度、後はレナスとバウンティソードのサウンド絡みの調整をやってたことくらいしか知らん(レナスとバウンティソードは田中公平さんだったかな))。
ところでこの異様で不穏な予感しかしないゲーム(↓)の音楽を担当したのが森さんと噂だけどマジなのか?
https://www.youtube.com/watch?v=YSFLTtf48tk
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もう今更も今更の話題だけどKeyのAIRがVitaで出るんですって。
・PS Vita『AIR』が2016年夏に発売。本日5月1日開催の“character1 2016”には試遊台も用意
http://dengekionline.com/elem/000/001/266/1266569/
クオカードが当たってしまった縁もあるしプレイした方がいいのかなあ。泣きゲーとのうわさだけどなんだか苦しんだ末の涙を流せる予感があんましないんだよな。いや別にプレイヤーを苦しませるようなゲームでは無いってだけだと思うのだが……。いやでもやっぱり個人的にはある程度プレイヤーの精神を壊しにかかるようなゲームの方が好きだ。果たしてどうだか。
あんま関係ないけど、パワポケ10の高科奈桜のグッドエンドってKANONに似てるんだっけか?KANONを知らないからよー分からんが奇跡万歳みたいなのだと自分に合わなそうだな。13の千羽矢みたいに奇跡も永遠もなかったみたいな話だったらいいんだけど……。いや俺は奈桜のグッドエンドも好きなんだけどね。記憶に残ってるのは意識不明エンドの方なんだが。逆に言えばバッドが悲惨だからこそグッドが感動するものになるんだけどね。
��____
TOZがPS4で出るとの電波を受信する。グラフィックの向上、処理の最適化とかもあったりするのかなーと気になっていたのだがなんだか既に荒れてるな。
・『テイルズ オブ ゼスティリア』Welcome Price!!版がPS4とPS3向けに登場 7月7日発売決定
http://www.famitsu.com/news/201605/02105104.html
普通に欲しいゲームだったりするので仮にもファミ通のサイトでこんなゲハ臭いものを見たくは無かった…と思ったがそもそもここはゲハ臭いんだったんだっけか。全く俺はどのサイトを信用すればいいのだか(一応コメント読まないようにするって対策は取ってるけど今回は200超えだったのが目に入ってしまって…)。
そんなことよりPS4版は仕様がどうなってるかの話は無いのか?もうみんなクソゲーだってことが分かってるからそんな部分気にするだけ無駄だってことか?そうなるとそこが気になってた自分はかなりショック……。しかしここまで荒れちゃうと新作のTOBもどうせ荒れるんだろうなー。ああー……
2016年5月2日月曜日
さよ教サントラ ザンファインクリア 今更のギャラガ
先週大魔界村とプロギアの嵐を遊んでいたのをすっかり忘れてしまっていた。がそれを朝食食ってるときに思いだしたりする自分の脳味噌は一体何なのか。この様だとグラディウスⅡとか2も怪しいぞ(こっちはやった記憶は無いんだが)。それとは関係なく昨日寝る前にまわるメイドインワリオやってたことも思いだした。物忘れが激しい自分が恨めしい。ってこと書いてる間にあすか120%遊んでたこと思いだしたーッ!!うあー!!
・大魔界村
1クレ4面。情けないことに4面は飛ぶと死にかねないってことをすっかり忘れてしまっていた。いやはや情けない。それでも一時期の絶不調期(2面ボスに惨敗し続ける)からは脱却したみたいだな。逆に何でケルベロス相手に苦戦してるのかが不思議だが……
・プロギアの嵐
1クレ2面。ケイブSTGの中でも弾のかわしにくさはピカイチだと思う。世界観とかは良いだけにかわす快感が薄いのが個人的には残念な限りだが、んなことは津田沼エースに存在していたときから分かっちゃいたんだけどさ。
・まわるメイドインワリオ
ジミーリミックスで74。ついでにワリオマンのやつをグダグダ遊んだり。それにしてもいい加減に他のゲームに移るべきだ。マジで。楽しいんだけど、それでも。
・あすか120%
虎美先輩に見切りをつけテニスの先輩(名前を度忘れ)を使ってみたが上手く使いこなせん。虎美先輩が一番強いのかなあ。最も1人抜きが限界の人が何を言っても下手の遠吠えにしかならんのだが……
��____
通学の合間にさよならを教えてを聴きまくる(嫌な通学だ)。うーむこうして聴いてみるとこのゲームをやったことがないからか、普通に作業用BGMとして結構使える部類だと感じてしまった。なんかこういう攻撃的では無く薄暗い音楽流しながら勉強すると結構はかどるんだよね。ストイックロマンスとかもそんな感じで聴くこと多いし。テンション上げるときはアッパーBGMなりロッテルダムテクノみたいな徹底的に精神を荒らすような音楽をかけながらやるといいんだけど。
だが2時間くらい聴いていたらなんだか気分が悪くなってきた。うげげげげ。やっぱりこのサントラ怨念とかそういうものが詰まってたりするもんなんだろうか。そういやDODのサントラも最初は気分悪くなるサウンドだったよな。あれは「これは楽器にオーケストラを使ったテクノミュージックなんだ」と認識を変えたら一気に聴きやすくなった良い音楽だったんだけどな。さよ教はなんだか劇薬飲んでるみたいで嫌だな。主題歌は良い曲なんだけどな。気分がどんどん塞ぎ込んでいくけど、それでも。
どうでもいいが作業用BGMとしてオススメなのはFRAGILEみたいな静かでヒーリングに向いてるようで、でも適度に緊迫感もあるような音楽だと勝手に思ってるのだがどうだろうか。というかFRAGILEは普通に音楽めちゃいいから皆さん買ってみるように。すべての人へが有名だけどそれだけじゃないぜ。それ以外だと自分はサントラ持ってないけどエコーザドルフィン(メガドラ版)とか。
��____
ザンファインサンキューエンデュー!?ってな感じでザンファインを遊んでるみなさんいかがお過ごしでしょうカっと思ったけど今のご時世にザンファインなんていうマイナーSTGを遊んでいる人なんていないか。いやそれを言い出したら当時からいたかどうかも怪しいと思うが……とそんな話はどうでもいいな。
それよりも今日ザンファインをクリアしてしまった。でも、デフォルトのクリアは絶望的に思えたのでタイムエクステンド200のぬるい条件だけどね(難易度自体はミディアム)。うーむ元々このゲームにストーリーがあるかは微妙なところなんだがサッパリ伝わってこない感じはサイバーと言えばいいのかなんなのか……。そういやサイヴァリアもストーリーあるような気がするけど知らないな。割とサイヴァリアは長いことプレイしていた気もするんだが……
ゲーム内容は前に書いた通りサイバー全開なトリップSTGで間違いなさそう。テンポの良さが開いた隙間にやるのに適切でGood。難易度は高いのか低いのかよく分からんが発狂するほど難しくないことは確か。被弾してもリカバリーが効くってのは良いね!って言いたいところだけどそれが通用するのはオプションでタイムエクステンドを弄った時だけなのがなあ。結局クリアを目指すとなると被弾0かつ無駄な動きを減らし即破壊を行わなければいけないってのは厳しい気がする。が別にアーケードゲームでもないしこの調整は間違いでもないかな。ゲームバランスのコンフィグはえらい充実してるし、ダメだと思ったら即自分でバランス変えて遊べ!ってのがサクセスの意向なのかも。そういやサイヴァリアもそんな感じのデザインだったっけなあ(ルート分岐で簡単なルートを選べたりする)。それよりもテンポが良すぎで音楽が途切れるのはサクセス的にはそれでよかったのか?それともサウンドテストあるからそこで思う存分聴けってこと?
とりあえず面白かったし短い時間で終わるから暇な時気が向いたらやるゲーの一つに加えておこう(現在はグラⅡ2、雷電、サンダーフォースV、レイクライシスなどがメモカ内に待機)。さてとこれで一つ片付いたし他のゲームに注力しますかね。流石に色々手を広げ過ぎたしな。
��____
大学の授業が3時限で終わる日なのでとっととずらかり柏のゲーセンと津田沼エースを梯子する。しかしどこ行っても艦これアーケードは満席かつ待機人数多すぎでプレイできる気がしないんじゃー!!一体何故だ。俺がよくやるゲームは誰一人やっておらず、やってたとしても背中の煤けたおっさんしかプレイしていないというのに。もうこの際ブームが完全に廃れてからプレイしに行った方がいいのかもしれないな(それはどうか
で、他にやることもないので一心不乱にギャラガなんつーのをプレイする。今回の目的はデュアルファイターは強いのかってことの調査。一機失うし被弾面積も広がるから微妙なんじゃないかーと今まで思って単独ファイトをずーっとやってたんだけどなんだかその認識を改めた方がいいような気がしてきた。
これまでギャラガは敵をリズミカルに倒していくことと狙い撃つこと、避けることが重要なゲームだと認識してたんだけど、避けることが重要じゃないんだな。いや重要ではあるんだけどそれ以上にまず撃たせないことの方が優先順位が高いように思えた。だからこそ整列している間に惨滅出来るデュアルファイターは超重要だなーみたいな。あと精神力を過剰に使うこともないし。そこに気付くとギャラガは黎明期のゲームの割にはあまりにも練られまくって斬新なゲームだとも思える。つーか当たること(というかファイターがさらわれること)も重要とか斑鳩かよ!撃て!避けろ!そして当たれ!かよ!凄すぎるぜギャラガ!ってこんなことに今更気付くなんて遅すぎですかねーみたいな。でもなんだか俄然楽しくなってきた。
そういやたまにさらわれたファイターがいつの間にか消失してることがあるんだけどあれってなんだ?倒すの遅れて宇宙の彼方に行ってしまった的な?そうなるとやっぱりデュアルファイターを使いこなすのは難しいのかな……。もうちょいプレイしてから考えた方がいいかな。
��____
GW中にやっておきたいこと。
・大学のお勉強
・積みゲー消化(同時進行中のゲームのいくらかの処理)
・AVセレクターの購入
・リボルトの音楽データのセパレート
こうしてみるといかに自分が空虚な生活を送ってるかが分かるな。本当はプチ旅行みたいなのに行きたいけどそうするためのお金もない。なんだかろくなGWになりそうにないな。リボルトの分解と曲名付けはやっておきたいところではあるんだけどな(かなり良い音楽だったから
全然関係ないけど今日ブックオフにてとっとこハム太郎DS(はーいじゃない方)とミスティッククエストを買うか買わないかで悩んだ挙句に買わない選択を取ったんだけど、なんだか強烈に買っておくべきだという念が湧いてきて消えない。とっとこはともかくミスティッククエストなんて音楽以外見るべきところがあるかが怪しいけれどもなんだか猛烈にやってみたいんだよ。うーむどうしたもんか。とりあえず俺が買うまで売れてくれるなよ(それはそれでどうか
・大魔界村
1クレ4面。情けないことに4面は飛ぶと死にかねないってことをすっかり忘れてしまっていた。いやはや情けない。それでも一時期の絶不調期(2面ボスに惨敗し続ける)からは脱却したみたいだな。逆に何でケルベロス相手に苦戦してるのかが不思議だが……
・プロギアの嵐
1クレ2面。ケイブSTGの中でも弾のかわしにくさはピカイチだと思う。世界観とかは良いだけにかわす快感が薄いのが個人的には残念な限りだが、んなことは津田沼エースに存在していたときから分かっちゃいたんだけどさ。
・まわるメイドインワリオ
ジミーリミックスで74。ついでにワリオマンのやつをグダグダ遊んだり。それにしてもいい加減に他のゲームに移るべきだ。マジで。楽しいんだけど、それでも。
・あすか120%
虎美先輩に見切りをつけテニスの先輩(名前を度忘れ)を使ってみたが上手く使いこなせん。虎美先輩が一番強いのかなあ。最も1人抜きが限界の人が何を言っても下手の遠吠えにしかならんのだが……
��____
通学の合間にさよならを教えてを聴きまくる(嫌な通学だ)。うーむこうして聴いてみるとこのゲームをやったことがないからか、普通に作業用BGMとして結構使える部類だと感じてしまった。なんかこういう攻撃的では無く薄暗い音楽流しながら勉強すると結構はかどるんだよね。ストイックロマンスとかもそんな感じで聴くこと多いし。テンション上げるときはアッパーBGMなりロッテルダムテクノみたいな徹底的に精神を荒らすような音楽をかけながらやるといいんだけど。
だが2時間くらい聴いていたらなんだか気分が悪くなってきた。うげげげげ。やっぱりこのサントラ怨念とかそういうものが詰まってたりするもんなんだろうか。そういやDODのサントラも最初は気分悪くなるサウンドだったよな。あれは「これは楽器にオーケストラを使ったテクノミュージックなんだ」と認識を変えたら一気に聴きやすくなった良い音楽だったんだけどな。さよ教はなんだか劇薬飲んでるみたいで嫌だな。主題歌は良い曲なんだけどな。気分がどんどん塞ぎ込んでいくけど、それでも。
どうでもいいが作業用BGMとしてオススメなのはFRAGILEみたいな静かでヒーリングに向いてるようで、でも適度に緊迫感もあるような音楽だと勝手に思ってるのだがどうだろうか。というかFRAGILEは普通に音楽めちゃいいから皆さん買ってみるように。すべての人へが有名だけどそれだけじゃないぜ。それ以外だと自分はサントラ持ってないけどエコーザドルフィン(メガドラ版)とか。
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ザンファインサンキューエンデュー!?ってな感じでザンファインを遊んでるみなさんいかがお過ごしでしょうカっと思ったけど今のご時世にザンファインなんていうマイナーSTGを遊んでいる人なんていないか。いやそれを言い出したら当時からいたかどうかも怪しいと思うが……とそんな話はどうでもいいな。
それよりも今日ザンファインをクリアしてしまった。でも、デフォルトのクリアは絶望的に思えたのでタイムエクステンド200のぬるい条件だけどね(難易度自体はミディアム)。うーむ元々このゲームにストーリーがあるかは微妙なところなんだがサッパリ伝わってこない感じはサイバーと言えばいいのかなんなのか……。そういやサイヴァリアもストーリーあるような気がするけど知らないな。割とサイヴァリアは長いことプレイしていた気もするんだが……
ゲーム内容は前に書いた通りサイバー全開なトリップSTGで間違いなさそう。テンポの良さが開いた隙間にやるのに適切でGood。難易度は高いのか低いのかよく分からんが発狂するほど難しくないことは確か。被弾してもリカバリーが効くってのは良いね!って言いたいところだけどそれが通用するのはオプションでタイムエクステンドを弄った時だけなのがなあ。結局クリアを目指すとなると被弾0かつ無駄な動きを減らし即破壊を行わなければいけないってのは厳しい気がする。が別にアーケードゲームでもないしこの調整は間違いでもないかな。ゲームバランスのコンフィグはえらい充実してるし、ダメだと思ったら即自分でバランス変えて遊べ!ってのがサクセスの意向なのかも。そういやサイヴァリアもそんな感じのデザインだったっけなあ(ルート分岐で簡単なルートを選べたりする)。それよりもテンポが良すぎで音楽が途切れるのはサクセス的にはそれでよかったのか?それともサウンドテストあるからそこで思う存分聴けってこと?
とりあえず面白かったし短い時間で終わるから暇な時気が向いたらやるゲーの一つに加えておこう(現在はグラⅡ2、雷電、サンダーフォースV、レイクライシスなどがメモカ内に待機)。さてとこれで一つ片付いたし他のゲームに注力しますかね。流石に色々手を広げ過ぎたしな。
��____
大学の授業が3時限で終わる日なのでとっととずらかり柏のゲーセンと津田沼エースを梯子する。しかしどこ行っても艦これアーケードは満席かつ待機人数多すぎでプレイできる気がしないんじゃー!!一体何故だ。俺がよくやるゲームは誰一人やっておらず、やってたとしても背中の煤けたおっさんしかプレイしていないというのに。もうこの際ブームが完全に廃れてからプレイしに行った方がいいのかもしれないな(それはどうか
で、他にやることもないので一心不乱にギャラガなんつーのをプレイする。今回の目的はデュアルファイターは強いのかってことの調査。一機失うし被弾面積も広がるから微妙なんじゃないかーと今まで思って単独ファイトをずーっとやってたんだけどなんだかその認識を改めた方がいいような気がしてきた。
これまでギャラガは敵をリズミカルに倒していくことと狙い撃つこと、避けることが重要なゲームだと認識してたんだけど、避けることが重要じゃないんだな。いや重要ではあるんだけどそれ以上にまず撃たせないことの方が優先順位が高いように思えた。だからこそ整列している間に惨滅出来るデュアルファイターは超重要だなーみたいな。あと精神力を過剰に使うこともないし。そこに気付くとギャラガは黎明期のゲームの割にはあまりにも練られまくって斬新なゲームだとも思える。つーか当たること(というかファイターがさらわれること)も重要とか斑鳩かよ!撃て!避けろ!そして当たれ!かよ!凄すぎるぜギャラガ!ってこんなことに今更気付くなんて遅すぎですかねーみたいな。でもなんだか俄然楽しくなってきた。
そういやたまにさらわれたファイターがいつの間にか消失してることがあるんだけどあれってなんだ?倒すの遅れて宇宙の彼方に行ってしまった的な?そうなるとやっぱりデュアルファイターを使いこなすのは難しいのかな……。もうちょいプレイしてから考えた方がいいかな。
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GW中にやっておきたいこと。
・大学のお勉強
・積みゲー消化(同時進行中のゲームのいくらかの処理)
・AVセレクターの購入
・リボルトの音楽データのセパレート
こうしてみるといかに自分が空虚な生活を送ってるかが分かるな。本当はプチ旅行みたいなのに行きたいけどそうするためのお金もない。なんだかろくなGWになりそうにないな。リボルトの分解と曲名付けはやっておきたいところではあるんだけどな(かなり良い音楽だったから
全然関係ないけど今日ブックオフにてとっとこハム太郎DS(はーいじゃない方)とミスティッククエストを買うか買わないかで悩んだ挙句に買わない選択を取ったんだけど、なんだか強烈に買っておくべきだという念が湧いてきて消えない。とっとこはともかくミスティッククエストなんて音楽以外見るべきところがあるかが怪しいけれどもなんだか猛烈にやってみたいんだよ。うーむどうしたもんか。とりあえず俺が買うまで売れてくれるなよ(それはそれでどうか
4/25~5/1
GWは祝日3日しか休みなし。これが悲しき大学生の宿命よ……
とりあえず3日休めるからその間にSFCの積みゲー(ワンダープロジェクト、魔人転生、タクティクスオウガなど)をどんどんやってPS2設置しないとPSの積みゲーが処理できんぞ。
・ミスティックアーク
第3世界である「子供の国」を片付け現在「機械の世界(色と音の消えた世界)」を探索中。おとぎ話のようとはよく言われるけど、そう感じる。特に例えようがない薄気味悪さとか孤独感とかが。やっぱり演出技法とストーリー表現はSFCの中でもトップだと思う。ここまで勢いが落ちずに話が気になり先へ進めたくなるRPGも久々だ。
問題はお使い要素が極めて多く長くてだるいってことなのかな。別にまだ13時間くらいしかやってないから長いって結論を出すのは早い気もするけど、でもこれはかったるい気もする。ちゃんとレベル上げを必要とする戦闘バランスもかったるさの要因の気が。続編がアドベンチャーのようになったのもある意味納得がいく。いやそのかったるさ含めて悪くは無いと思ってるんだけどさ。
・風雨来記3
一人旅継続中。現在は折り返し地点を通過して摩周湖あたりを目指し爆走している最中。一人旅だと「北海道最高!」「北海道でっかいどう!」くらいしかいうことないんだよね(えぇーッ!
とはいっても一人旅も楽しい。気の向くまま走って写真を撮りまくる。そしてグラフィックは超美麗。旅の仕様には文句なしだね。
そういやどこかは忘れてしまったけど、ボッケのところでは映像が流れて超ビックリした。ああやってボコボコなってるのを動いてるのを見れて良かった。
・ザンファイン
サイバー万歳を地でいくゲーム内容が素晴らしいがどうあがいてもステージ4がクリア出来ん。デフォルト設定ではクリア出来ないというのかーッ!!
とりあえず上手くなったのかは謎だがオプションで弄れる要素はほとんど解禁したような気もするのでちょいと難易度下げてやった方がいいのかね。このゲームは難しいというより1発当たったらその時点で攻略気力が一気に消滅するからそこがなあ……。
・Deemo
ちまちま攻略中。とりあえず操作はしんどいがグルコースと同じく何とかなることは分かった。が、ノーマルの時点で既に悲鳴を上げたくなるほど難しいのはどうしたもんかな……。グルコースはハードもクリア出来たけどこっちはどうにもなる気がしないぜ。
・ストライカーズ1945Ⅱ
1クレ7面。高速弾バンザーイなのは結構だが全然進歩が見られないのはいかがなものか。全然話関係ないけど艦これに疾風っていないんだな。Twitterとかここでネタにしようと思ってたのにー!
・ストライカーズ1945PLUS
1クレ5面。かつて遊んだのはいつだったかもう思いだせないがともかく再会できてよかった。
見た目がパチモン臭いのも相変わらずだが実は今作が一番STG入門に優れているのでは?とも思える出来具合も健在だ。弾幕と彩京弾はどっちかが分かりやすいわ対策は立てやすいわで攻略までの方針の立てやすさはピカイチだと思う。だからといってゲーム自身の難易度は全然ぬるくない。流石は彩京と言うべきか。
今元彩京のスタッフって何やってるんだろうなー。
・R-TYPE
1クレ5面。6面に辿りつけやしなかった。うあー。
・ギャラガ
1クレ10面に届かないくらい。ちょっと煙草にやられて脱出するためにほぼ捨てゲーしてしまいまして…
それはいいとしてこれもしかしてデュアルファイタースタイルの方が攻略しやすい?
・ダラバーCS
ギガバイトを撲殺し絶好調と言いたいところだがしょうもないステージで大苦戦してるのを見るとやはり挑む資格なしといったところか。できるだけデフォルトでクリアしたいんだけどな……
・エグゼリカ
イージーで1クレ3面。ダメすぎる。弾避けのセンスがないというよりセンス以前の問題の気がする。そりゃあ未だに当たり判定がうろ覚えだけどさ…
・バンガイオーHD
ボーナスステージ12面がどーやっても突破できねえええええ。どういうことじゃこりゃ。やはりパズル解法ではなく確かなゲーム力を求められると自分はこの程度の難易度で限界が来てしまうのか?
・スペースジラフ
今回は21面でフィニッシュ。眩しくて弾が見にくいってのもあるけどそれ以前に花が登場しだすとどうにもならんほど難しい。ぎょえー。
とりあえず3日休めるからその間にSFCの積みゲー(ワンダープロジェクト、魔人転生、タクティクスオウガなど)をどんどんやってPS2設置しないとPSの積みゲーが処理できんぞ。
・ミスティックアーク
第3世界である「子供の国」を片付け現在「機械の世界(色と音の消えた世界)」を探索中。おとぎ話のようとはよく言われるけど、そう感じる。特に例えようがない薄気味悪さとか孤独感とかが。やっぱり演出技法とストーリー表現はSFCの中でもトップだと思う。ここまで勢いが落ちずに話が気になり先へ進めたくなるRPGも久々だ。
問題はお使い要素が極めて多く長くてだるいってことなのかな。別にまだ13時間くらいしかやってないから長いって結論を出すのは早い気もするけど、でもこれはかったるい気もする。ちゃんとレベル上げを必要とする戦闘バランスもかったるさの要因の気が。続編がアドベンチャーのようになったのもある意味納得がいく。いやそのかったるさ含めて悪くは無いと思ってるんだけどさ。
・風雨来記3
一人旅継続中。現在は折り返し地点を通過して摩周湖あたりを目指し爆走している最中。一人旅だと「北海道最高!」「北海道でっかいどう!」くらいしかいうことないんだよね(えぇーッ!
とはいっても一人旅も楽しい。気の向くまま走って写真を撮りまくる。そしてグラフィックは超美麗。旅の仕様には文句なしだね。
そういやどこかは忘れてしまったけど、ボッケのところでは映像が流れて超ビックリした。ああやってボコボコなってるのを動いてるのを見れて良かった。
・ザンファイン
サイバー万歳を地でいくゲーム内容が素晴らしいがどうあがいてもステージ4がクリア出来ん。デフォルト設定ではクリア出来ないというのかーッ!!
とりあえず上手くなったのかは謎だがオプションで弄れる要素はほとんど解禁したような気もするのでちょいと難易度下げてやった方がいいのかね。このゲームは難しいというより1発当たったらその時点で攻略気力が一気に消滅するからそこがなあ……。
・Deemo
ちまちま攻略中。とりあえず操作はしんどいがグルコースと同じく何とかなることは分かった。が、ノーマルの時点で既に悲鳴を上げたくなるほど難しいのはどうしたもんかな……。グルコースはハードもクリア出来たけどこっちはどうにもなる気がしないぜ。
・ストライカーズ1945Ⅱ
1クレ7面。高速弾バンザーイなのは結構だが全然進歩が見られないのはいかがなものか。全然話関係ないけど艦これに疾風っていないんだな。Twitterとかここでネタにしようと思ってたのにー!
・ストライカーズ1945PLUS
1クレ5面。かつて遊んだのはいつだったかもう思いだせないがともかく再会できてよかった。
見た目がパチモン臭いのも相変わらずだが実は今作が一番STG入門に優れているのでは?とも思える出来具合も健在だ。弾幕と彩京弾はどっちかが分かりやすいわ対策は立てやすいわで攻略までの方針の立てやすさはピカイチだと思う。だからといってゲーム自身の難易度は全然ぬるくない。流石は彩京と言うべきか。
今元彩京のスタッフって何やってるんだろうなー。
・R-TYPE
1クレ5面。6面に辿りつけやしなかった。うあー。
・ギャラガ
1クレ10面に届かないくらい。ちょっと煙草にやられて脱出するためにほぼ捨てゲーしてしまいまして…
それはいいとしてこれもしかしてデュアルファイタースタイルの方が攻略しやすい?
・ダラバーCS
ギガバイトを撲殺し絶好調と言いたいところだがしょうもないステージで大苦戦してるのを見るとやはり挑む資格なしといったところか。できるだけデフォルトでクリアしたいんだけどな……
・エグゼリカ
イージーで1クレ3面。ダメすぎる。弾避けのセンスがないというよりセンス以前の問題の気がする。そりゃあ未だに当たり判定がうろ覚えだけどさ…
・バンガイオーHD
ボーナスステージ12面がどーやっても突破できねえええええ。どういうことじゃこりゃ。やはりパズル解法ではなく確かなゲーム力を求められると自分はこの程度の難易度で限界が来てしまうのか?
・スペースジラフ
今回は21面でフィニッシュ。眩しくて弾が見にくいってのもあるけどそれ以前に花が登場しだすとどうにもならんほど難しい。ぎょえー。
2016年5月1日日曜日
character1に行ってきやした ゲーム系ブログ
勉強も兼ねてキャラクター1に参戦。最初並ぶところを間違えコミック1の方に並び1時間半くらい無駄にするという大失態をしでかしたけど、終わってしまえば結構楽しかったといった感じです。お金なかったりサントラ意外と少なかったりでさよならを教えてのサントラしか買わずに出てきちゃったけど(それ以上に途中で明日までの大学の課題を思い出したので撤収せざるを得なかった)。
やっぱり苦労してサントラとかそういうグッズを買いに行くのとAmazonとかでポチって注文するのとは違いますね!苦労した分サントラにもなんだか思い入れが出来てくる。これが確認できただけでも参加して良かったデス。
ちなみにさよならを教えてのサントラを買った際の抽選券にてKeyのAIRのキャラのクオカード300円を手に入れてしまった。が、自分はエロゲー方面にはとんと疎くてほとんどやったことなくてKey作品は作品名は分かるがキャラまでは……みたいな感じなんですよ。どうしたもんかな……。これも何かの縁としてKey作品でもやってみようかな。個人的にああいうキャラデザは結構苦手意識があるんだが。つーか自分がそれなりに分かるエロゲーなんて暗黒ゲーないし鬱ゲーくらいしかないぞ(さよ教、エリーゼ、沙耶の唄、自殺のための101の方法、ホワイトアルバム、終ノ空、素晴らしき日々、狂った果実、18禁じゃないしエロゲーでもないけどLainとか)。つーかこんな情報ばっかり仕入れるな。もっとポップキュートエロゲーでも遊べ(それはそれでどうか
ほいでさよならを教えてのサントラをさっそくぶち込んでみた。が、今日は聴いてる暇がなさそうなので諸感想はまた今度。軽く聴いた感じ一見いい感じに音が響いているのだがその一方妙に不安感を掻き立てるような曲調になってるって感じかな。パッと聴いて嫌な予感がする曲もあり。
それよりもついでにぶっこんでみたアクレイムジャパン謹製「REVOLT(PS版)」がまさかのCD-DAでびっくらこいた。これだからアクレイムジャパンのゲームは素敵だ!リボルトはDC版が有名なことを知ったからPS版なんてただの劣化版としか思っちゃいなかったんだがCD-DAで音楽聴けるとなれば話は別だ。この時点でドリキャス版をはるかに凌駕した!流石はアクレイムだ!
音楽は軽く聴いた感じでは文句なしの出来具合だ。洋ポップみたいなノリの良い音楽でオシャレな感じが良し。かといったら妙に強迫的なテクノもあったりでこりゃレースゲームの音楽として適任だねって感じだ。同一トラックに全部入ってるのがムカつくが、それを差し引いても素晴らしい。
ちなみにリボルト自身は絶望的に売れてないらしい。もったいない話だ。もっともアクレイムジャパンはろくでも無いゲームばっか出してたから自業自得とも言えるが……
��____
・情報系コンシューマーゲームブログを運営するのはもう限界?ブロガー座談会で出てきた話題を紹介!
http://blog.livedoor.jp/kentworld/archives/47343172.html
ここ最近はここのブログ記事を引っ張ってくることが多いけどそれはここが面白いのとネタのチョイスが独特で参考になるからですってのは良いとして、一番盛り上がるネタがゲハネタってのは無念でしかないなあ。そういや最近某ゲハブログの人と一緒に飲んでる写真を上げて炎上起こしたクリエイターもいたなあ。もうゲハとゲームを取り巻く環境は切っても切れないような感じなんだろうか。自分は特定ハードに異常な執着があるかと言えばせいぜい64程度だし(でもソフトあんまもっとらん)、ゲームも節操なしに買ってる(しかもゲハで話題になりそうもない地味なゲームor古いものばっかり)からなぜあそこまで異様な熱量を持てるのかが分からんのよなあ。
別にポジティブに「○○面白いZE!」とか言ってるのは別に良いと思うんだけど、そうでなくても今のゲハは足の引っ張り合いというか貶めあいがひどいからなあ。生産性のある会話も全然しやしねえし。もう少しうまくいくようにすることは出来ないもんなんだろうか。
というのは別にどうでもよくて(どうでもいいわけでもないんだが)、一番ハッとしたのはこれ。
あわわドッキリ。こう問われてしまうと惨めに黙ることしかできない。自分はやってることはやってるけどたぶん他のゲーマーと比べたらゲームに割いてる時間は大したことないしなあ。つーか発売されてからもう3ヶ月くらいたってるのに未だにダラバーCSが終わってなかったりすることが異常なんだよ!なんでSFCのRPGが1カ月くらいやってるのに半分くらいしか進んでないんだよ!つーかクリアしてもうやることないゲームだったり自分の実力じゃクリア出来そうもないゲームばっかやりすぎなんだよ!うわー!!
しかも真に恐ろしいのはクリアして片付いたゲームが少ないのにそれを上回るスピードでゲームを買ってくるから積みゲーだけはどんどん増えているんだよなあ。そのせいで新たに始めるときもヘンな気合を入れなきゃいけないし。箱でオブリビオンかエースコンバット6でもやろうと思ってるんだけど、どっちも始めるまでの気力が無いという理由で手を付けてないし。とにもかくにもこんな感じにやりたいゲームを積みっぱなしにしている現状は嫌だ。GWでちゃんと四六時中ゲームをやるような生活がしたいね!切実に!
でもGWは実はそれどころではなく大学の課題やらなんやらが忙しくてゲームやってる暇もないかも。そうは言っても現実逃避にゲームするんだけど(ダメすぎ
やっぱり苦労してサントラとかそういうグッズを買いに行くのとAmazonとかでポチって注文するのとは違いますね!苦労した分サントラにもなんだか思い入れが出来てくる。これが確認できただけでも参加して良かったデス。
ちなみにさよならを教えてのサントラを買った際の抽選券にてKeyのAIRのキャラのクオカード300円を手に入れてしまった。が、自分はエロゲー方面にはとんと疎くてほとんどやったことなくてKey作品は作品名は分かるがキャラまでは……みたいな感じなんですよ。どうしたもんかな……。これも何かの縁としてKey作品でもやってみようかな。個人的にああいうキャラデザは結構苦手意識があるんだが。つーか自分がそれなりに分かるエロゲーなんて暗黒ゲーないし鬱ゲーくらいしかないぞ(さよ教、エリーゼ、沙耶の唄、自殺のための101の方法、ホワイトアルバム、終ノ空、素晴らしき日々、狂った果実、18禁じゃないしエロゲーでもないけどLainとか)。つーかこんな情報ばっかり仕入れるな。もっとポップキュートエロゲーでも遊べ(それはそれでどうか
ほいでさよならを教えてのサントラをさっそくぶち込んでみた。が、今日は聴いてる暇がなさそうなので諸感想はまた今度。軽く聴いた感じ一見いい感じに音が響いているのだがその一方妙に不安感を掻き立てるような曲調になってるって感じかな。パッと聴いて嫌な予感がする曲もあり。
それよりもついでにぶっこんでみたアクレイムジャパン謹製「REVOLT(PS版)」がまさかのCD-DAでびっくらこいた。これだからアクレイムジャパンのゲームは素敵だ!リボルトはDC版が有名なことを知ったからPS版なんてただの劣化版としか思っちゃいなかったんだがCD-DAで音楽聴けるとなれば話は別だ。この時点でドリキャス版をはるかに凌駕した!流石はアクレイムだ!
音楽は軽く聴いた感じでは文句なしの出来具合だ。洋ポップみたいなノリの良い音楽でオシャレな感じが良し。かといったら妙に強迫的なテクノもあったりでこりゃレースゲームの音楽として適任だねって感じだ。同一トラックに全部入ってるのがムカつくが、それを差し引いても素晴らしい。
ちなみにリボルト自身は絶望的に売れてないらしい。もったいない話だ。もっともアクレイムジャパンはろくでも無いゲームばっか出してたから自業自得とも言えるが……
��____
・情報系コンシューマーゲームブログを運営するのはもう限界?ブロガー座談会で出てきた話題を紹介!
http://blog.livedoor.jp/kentworld/archives/47343172.html
ここ最近はここのブログ記事を引っ張ってくることが多いけどそれはここが面白いのとネタのチョイスが独特で参考になるからですってのは良いとして、一番盛り上がるネタがゲハネタってのは無念でしかないなあ。そういや最近某ゲハブログの人と一緒に飲んでる写真を上げて炎上起こしたクリエイターもいたなあ。もうゲハとゲームを取り巻く環境は切っても切れないような感じなんだろうか。自分は特定ハードに異常な執着があるかと言えばせいぜい64程度だし(でもソフトあんまもっとらん)、ゲームも節操なしに買ってる(しかもゲハで話題になりそうもない地味なゲームor古いものばっかり)からなぜあそこまで異様な熱量を持てるのかが分からんのよなあ。
別にポジティブに「○○面白いZE!」とか言ってるのは別に良いと思うんだけど、そうでなくても今のゲハは足の引っ張り合いというか貶めあいがひどいからなあ。生産性のある会話も全然しやしねえし。もう少しうまくいくようにすることは出来ないもんなんだろうか。
というのは別にどうでもよくて(どうでもいいわけでもないんだが)、一番ハッとしたのはこれ。
▼そもそも、みんなゲームをやっているの?
そもそも、みんなちゃんとコンシューマーゲームをやっているのでしょうか?
残念な事に参加者の中では最近はあまりやれていない人も何名かいました。
そのせいでゲームレビューを書く事が出来ず、必然的に商業的な話ばかりを書いてしまうと。
それでもゲームブログは運営できるから、なんか、変な話ですよねぇ。
あわわドッキリ。こう問われてしまうと惨めに黙ることしかできない。自分はやってることはやってるけどたぶん他のゲーマーと比べたらゲームに割いてる時間は大したことないしなあ。つーか発売されてからもう3ヶ月くらいたってるのに未だにダラバーCSが終わってなかったりすることが異常なんだよ!なんでSFCのRPGが1カ月くらいやってるのに半分くらいしか進んでないんだよ!つーかクリアしてもうやることないゲームだったり自分の実力じゃクリア出来そうもないゲームばっかやりすぎなんだよ!うわー!!
しかも真に恐ろしいのはクリアして片付いたゲームが少ないのにそれを上回るスピードでゲームを買ってくるから積みゲーだけはどんどん増えているんだよなあ。そのせいで新たに始めるときもヘンな気合を入れなきゃいけないし。箱でオブリビオンかエースコンバット6でもやろうと思ってるんだけど、どっちも始めるまでの気力が無いという理由で手を付けてないし。とにもかくにもこんな感じにやりたいゲームを積みっぱなしにしている現状は嫌だ。GWでちゃんと四六時中ゲームをやるような生活がしたいね!切実に!
でもGWは実はそれどころではなく大学の課題やらなんやらが忙しくてゲームやってる暇もないかも。そうは言っても現実逃避にゲームするんだけど(ダメすぎ
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